★消費税ブッタ斬り!世界が注目小沢氏で!
投稿者: kyojinnozubosi 投稿日時: 2012/04/29 05:36 投稿番号: [51338 / 52541]
消費税10%
これが常識のように通用させているいまの日本。
そういう雰囲気をこしらえたのは政権の犬とも言われているマスコミ。
野田や、谷垣の本当のねらいは、財界に言われるまま、彼らの金儲けを
手助けするための消費税アップなのである。
財界・大企業は従業員の年金の出費を、経営者も半分持ちというのを
自民政権時代から、何とか廃棄させたいと願っていた。
そこで民主党の未熟な政治手法の隙を衝いて、これからの時代は
年金の原資は税金で作り、経営者が従業員のための年金拠出を逃れようと図った。
それが消費税を増額して、そこから年金の減資に回す・・・いい案だろう。これぞ畜笑!
そういう話なのである。企業は従業員への莫大な年金拠出をしなくても済む。
これがねらいなのである。むろん消費税は貧乏な労働者が衣食住費に全額回すので、大分部分は年金原資は自分で出していることになる。
●企業は一人頭=数万円の年金拠出金はゼロになるという仕組みなのである。
一見消費税増額は仕方ないか・・・国民にそう信じ込ませてしまった。
これは自民、民主の巧妙なマスコミ操作である。国民多くが
要否税増額仕方なかんべ。そう思わせたのは、政治やどもの飼い犬ますゴミなのです。
そのために、今日本で消費税反対などといったら、貧乏人でさえ「あんたオカシクナイ?」
という目で見る。すさまじく悪辣なますゴミの力である。
カラクリを知れば、みんな納得してくれると思うが。
●消費税に対して国民はもっと賢くなってクダサイ。
以上、庶民の味方、江戸っ子第五郎の見解である。
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