朝日の甲斐あって軍閥潰しに成功!
投稿者: hicarumurasaki 投稿日時: 2004/06/12 10:34 投稿番号: [4909 / 52541]
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戦時中軍に、戦争に旗を振った朝日を悪く言うバカがいるが、遠大な朝日の結論が軍政支持の策を取ったのだ。
関東軍と、軍閥に当時まともに反対すればコロされる。平和を叫ぶにも、元も子もなくなる。
そこで考えたのが米国に徹底的に軍隊と軍閥を叩き潰し、殲滅して貰うことだった。
それ故に国の戦争政策に[心ならずも]全面協力したのである。
その甲斐あって昭和二〇年日本軍は米軍に完全に殲滅してもらうことができた。
戦後平和な民主主義がもたらされたのである。
この功績は多大の犠牲を払ったものの計り知れなく大きい。
日本が今あるのは朝日のこの遠大な計画に依るものであることを国民は肝に銘記すべきである。
多大の犠牲緒を云々する向きもあるが、これは予想された関東軍、陸軍の暴走を考えればむしろ全滅から救って、被害は僅少だった言える。
此処の掲示板の者は、今に本意生まれて勝手を言えるだけでも、当時の朝日の英知、英断に深く感謝すべきである。
日本国民は朝日に足を向けて寝られない大恩を受けているのである。
大口を叩く君もその意味で所詮放蕩息子の突っパリに過ぎない。
今日から毎朝、築地の朝日本社にむかって遙拝すべきだ。
(本気笑)
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これは メッセージ 4907 (sherlockcompany さん)への返信です.
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