国民を馬鹿にする江田五月発言
投稿者: odoru_keijiban2 投稿日時: 2011/01/16 12:06 投稿番号: [47935 / 52541]
根底にあるのは左翼による死刑反対論。
自らの思想(死刑反対)による者が死刑執行命令に携わる任務に就く。
こういうことがあってはならない。民主党政権下では何でもありである。
反日運動家が国家公安委員長になるなどめちゃくちゃの政権ではない
か。何事にもおいてもこの始末である。
法にのっとり粛々と任命に忠実に実行できなければ法を守る大臣の資格なし。
つまり、死刑論云々はあくまでも法論議の世界であり、現時点におい
て法務大臣の個人の思想主義で死刑執行が左右されるものではない。
それにしても、これだけ人材がいない民主党政権。
失望と暗澹たる思いは国民誰もが抱くことになった。
中小企業が悲鳴を上げている円高、卒業しても就職先がない。
建設業や各種の自営業者も仕事がない、客が来ない。金が回らない。
民主党政権下で何が変わったか?いいことがあったか?
なにもありません。
嘘に騙されて、馬鹿みたいに、ただ民主党員だからといって一票を投じた
国民が悪い。一時も早く政権から引きずり下ろさなければ日本はどうなるか。
>江田法相
「死刑は欠陥抱えた刑罰」
命令に慎重姿勢示す
江田五月法相は14日夜に首相官邸などで開いた就任会見で、死刑制度について「死刑という刑罰はいろんな欠陥を抱えた刑罰だと思う」と述べた。その上で「法定刑に死刑があり、裁判で選択して確定することもある。死刑だけ法相が執行命令するのはどういう意味があるのか、しっかり考えていきたい」と慎重姿勢を示した。(毎日新聞)
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これは メッセージ 1 (jjjjjjjjjjjjjjkohe さん)への返信です.
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