硫黄島と諫早=民主の国民に沿った政治
投稿者: hgkiiiiiiiizzzzoiuysfd 投稿日時: 2011/01/09 12:39 投稿番号: [47924 / 52541]
↑の二つは民主党内閣の快挙と言っていい。
戦争にかり出した日本の保守党
例えば海外派兵した小泉も
イラクやアフガンで死亡者が出れば
ただ野ざらし、砂ざらしにして帰ってきたろう。
自民党とは昔の軍部と同じように、兵を連れて行くときはおだてるが
戦死したら放置して
遺骨なし、紙切れ一枚の戦死公報
後は靖国に祀ってやる。アリガタク思え!
その方式で戦後自民政権は南方、シベリア等の遺骨を
採集しなかった。
今回民主党が遺骨採集に乗り出したのは、それだけで
民主党のマジメさを表している、
諫早湾も同じ、一〇〇〇年以上もあるがままの地形、海で生活してきた漁民は、
それを自民党に壊されて、生活も壊された。これはわるくしたことでもヨクしたことでもないが
元のままの海に帰したことで、漁民の生活を元に戻すことで意義があった。
★民主党の政策は、悪党の妨害で遅遅としているが一歩一歩よりよい方向に向かっていることを実感できる。
民主党の国民に優しい政治を今後にも期待する。
★ちなみに同盟国米国は、今も第二次対戦の、朝鮮戦争の、ベトナム戦争の行方不明者、戦死死者の遺骨を国の費用で探し続けている。
これを無駄という人はいない。
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