拉致事件等々は自民政権の怠慢行政の不始末
投稿者: pokrikodanuki 投稿日時: 2010/12/26 12:20 投稿番号: [47831 / 52541]
このほかにも自民党治世の悪質な例としては
行方不明老人の放置。50年30年戸籍上の
100歳超の人物の生死を把握していないという行政の怠慢
暦の上に老人の日があって長寿者を表彰する人選の際に
★当然出てくるはずの長命者をどうやって選んだのかさえ
これによっていい加減なエコヒエキで賞を与えたことも分かる。
明らかに自治体の長の不正だが、これを追求した市町村議会の話は聞いていない。
この流れは一人地方が悪いのでなく、源流=自民政府のトップがデタラメだったことから来ている。
そのほかにも子供虐待。小泉内閣以後特に増えた弱者虐待。肉親間の絆の希薄化。
無差別殺人。これらはことごとく驕奢な強者に味方し、弱者に冷酷な自民党の体質から発した。
小泉が放言した自己責任。明快なようだが、自己責任を国のトップの宰相が発言するなら国民への課税を撤廃してから言う言葉である。
わかりやすく、歯切れがいい小泉政治といわれたが、実は思考力と哲学の欠落したボンクラ発言であり、政権の長としては思慮の浅すぎる人物だった。
彼が総理をした4年間のために、日本国の進歩は30年遅れた。
今そのツケがいま各種の産業、経済面でも韓国に追い上げられ、追い越されているの事実に現れている。
小泉総理について直言したが、この後に続いた三人の首相にもソノ愚かな宰相ぶりは指摘するまでもない。
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