日本国民ではない住民にも選挙権を与えろ?
投稿者: bpqcoxbuz 投稿日時: 2010/12/13 08:07 投稿番号: [47711 / 52541]
多文化・共生社会つくろう
平田オリザさんが講演
2010年12月5日
内閣官房参与(国際交流担当)で劇作家の平田オリザさんが4日、鳥取市内で開かれた日韓併合100年を振り返るシンポジウムで講演した。
平田さんは学生時代に韓国へ留学した経験があり、併合前夜のソウル(当時は漢城)で暮らす日本人一家を描いた演劇「ソウル市民」を手がけたことでも知られる。
平田さんは日本による韓国の植民地支配について「政治家や軍人だけでなく、日露戦争に勝利して日本が世界の一等国になったという日本国民の潜在的な意識の帰結だったのではないか」と分析。また「生物も社会も多様性があることが強さにつながる」と話し、自らの文化を活性化させるためにも多文化・共生社会構築が重要になることを訴えた。
講演の後、在日外国人の人権問題に詳しい田中宏・一橋大学名誉教授や在日の弁護士らを交えたパネルディスカッションがあった。参政権付与を巡っては、日本に帰化すれば得られるとして反対する意見もあるが、田中名誉教授は「在日外国人は日本国民ではないが住民だ。民主主義の成熟に向けて、外国人に参政権を与えるべきだ」と強調した。(宋潤敏)
>日本国民ではない人間には、いかなる屁理屈を並べようとも、参政権を付与してはならない。
そして日本国籍取得の手続きに関しても、近年非常に審査が緩くなっているそうだが、これもしっかりと厳格化し、特にシナ人の日本国籍取得については厳しくするべきだ。
中共が制定した国民動員法の脅威を考えれば、当然である。
いずれにしても、外国人に参政権を与える必要はない。
これは メッセージ 1 (jjjjjjjjjjjjjjkohe さん)への返信です.
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