朝日は2度目の死を迎える。
投稿者: dobuitato_ri12 投稿日時: 2010/11/19 20:08 投稿番号: [47583 / 52541]
一度目は1970年代。
「媚中記事」が認められ、朝日だけが中国駐在を公認された。
そのときの社長は広岡。
社長が社員に訓示「中国の嫌がる記事は書かなくてもよい」と。
マスコミは「朝日はジャーナリストの精神を捨てた」とし、死んだ。
二度目が「現在」の朝日。
赤字決算3年連続で、記者のリストラ中。
「空気の読めない」経営陣。
部数激減による「広告費ダウン」が響いている。
自業自得。
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