Re: 「市民の力」は正しいか=鳥越俊太郎
投稿者: runwithwolfrbw 投稿日時: 2010/10/06 11:30 投稿番号: [47353 / 52541]
>市民、世論、民衆、大衆−−こうした存在こそ、実は一番恐ろしいと思っています。日本という国は“世論”という名の下に、一方向にぶれやすい“文化”を抱え込んでいます。その最たるものが、「一億総火の玉」で突き進んだ日中戦争から太平洋戦争に至るプロセスです
まるであの戦争は、市民が主導し起こしたものであると言わんばかりだな。
こんな屁理屈を堂々と述べ、それを小澤一郎の政治とカネの問題をつなぎ合わせ、同質に語るところなんざ、まさにダーティージャーナリズムのトリックそのものだな。説得力なんぞ全く無い。
鳥越の「正しい市民もいれば、間違いを犯す市民もいる。それをチェックするのが私たちメディアの仕事なのですから」・・・この発言はまさにゲシュタポみたいな発想だな。北鮮やシナで良く聞く話だ。
鳥越俊太郎の本質はファシストである事がはっきりした。
鳥越や大谷・勝谷ら小澤シンパの連中は、結局のところ、小澤の関係する団体から講演等の出演料を頂き、ましてその金は小澤のダーティーマネーから出ている可能性が高いわけで、政治とカネの問題で小澤が失脚すると、同時にこのような小澤シンパも職を失う可能性がある。
小澤を徹底擁護=己の身を守るため。
そうとしか思えないほど、この連中は言ってることが支離滅裂。
これは メッセージ 47352 (bpqcoxbuz さん)への返信です.
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