Re: 告訴ではなく抗議ww
投稿者: and_so_on1 投稿日時: 2008/12/06 15:11 投稿番号: [43518 / 52541]
本格保守政権の誕生は、サヨ集団の危機意識を存分に刺激したことだろう。
安倍政権下で、おいぼれの言葉尻をとらえ徹底追求し、さもなくば事務所費で不明瞭な会計をした農水大臣を、アカ系テレビが民主党議員とともに議員会館の施設を直撃して晒し者にした挙句、死に至らしめるまで追及の手を緩めなかった。
安倍元総理の判断ミスともいえる、赤城の絆創膏。
二度三度とどうでもいいことばかり追求して、アカテレビが前面に立って保守政権を揺さぶった。
国民は窮乏生活を強いられて憂さ晴らしに、政治家の失態を追求するアカ系テレビを見て喝さいを送る。
シナとの関係を凍りつかせた小泉の、硬直で意味のない靖国参拝が、赤系やシナ朝鮮などの敵に付け入るすきを与えた。
その破たん状態にあった対シナ関係を再構築できたのは、安倍元総理の判断によるものだった。
祖父が戦犯であったのに、安倍氏が靖国に無関心などありえない。
政治家は駆け引きのために、自己の信念をいったん脇に置かざるを得ない選択をすることもあろう。
日本領海内をシナの潜水艦が出没しても、これに攻撃一つできない我が国の国防の欠陥をなにより承知している安倍氏が、現状のままシナとの対立をあおるのは得策でないという判断に傾くのは容易に推察できる。
しかし小泉が仕掛けたナショナリズムに酔ったネットの小泉支持新右翼が、この安倍氏の方策を非難し、赤字新聞と一致して、安倍政権引きずりおろしの役割を担って余りある活躍をして見せてくれた。w
小泉支持新右翼に言いたい、安倍氏は総理就任前あの悪名高い王毅を論破している。
それほどの逸材を、君たち小泉支持者が叩き潰した。
小泉支持者の利敵行為は、つまるところ眼下の敵、北朝鮮の金正日の望む通り、支援だけ得て拉致被害者救出の放り出しにつながった。
小泉は何のために北朝鮮に出向いたか。
田中角栄の柳の下のドジョウを狙ったのであろう。
政権の支持率がジリ貧となって、角栄に倣い日朝国交正常化を果たせば、政権の支持率が不動のものとなるにちがいないと、痴呆の夢をみたのだろうが、拉致被害者数名の帰国をもって幕引きを図ったものの、国民のだれもそれを望まなかったところに、小泉の誤算があった。
幕引きを図りたい一心で「赤い服」の川口順子を総理補佐官として迎え、中山恭子氏をその下位に置いた。中山氏は配偶者の内閣入りを理由として身を引く。
おそらく中山氏の心情として拉致被害者救出の現場から個人的理由で撤退することなど、あり得ない選択であったろう。
あの田中真紀子でさえ、後ろでスカートを踏んで妨害するヤツがいるとした、その張本人の拉致被害者救出の幕引き工作に、抵抗したための辞任申し出ではなかったか。
実際、安倍政権で中山氏は再び返り咲く。
あの拉致被害者帰国直後からの、北朝鮮バッシングのテロ朝の示した役割はみごとであった。
徹底的にスキャンダラスに北朝鮮の内幕を暴きたて、脱北者からのいかがわしい証言も連日報道された。
そして拉致事件は風化させられていった。
赤サヨはこうして復活した。
日本人が日本人であることを再認識させた、拉致被害者の現在も続く犠牲の上に、その救出のために日本は生まれ変わるはずであったが、熱狂的小泉支持者たちが赤サヨとともにその機会を潰した。
今後、日本は拉致事件を手引きした、不法入国者の末裔に参政権を与えると公言する、反日団体民主党が政権を担うのかもしれない。
亡国の危機に際して、日本人はどう立ち向かうのか。
ネットの議論は無意味なものではない。
ネットユーザーに政治を変える力がある。
不動と思われたサヨによる日本支配の牙城、赤字新聞を屑紙にするに至ったのは、ネットの力だ。赤字新聞が消える日、日本が生まれ変わる日だろう。
それまで我々は、キーボードで正論を訴え続けよう。
日本にアカはいらない!
安倍政権下で、おいぼれの言葉尻をとらえ徹底追求し、さもなくば事務所費で不明瞭な会計をした農水大臣を、アカ系テレビが民主党議員とともに議員会館の施設を直撃して晒し者にした挙句、死に至らしめるまで追及の手を緩めなかった。
安倍元総理の判断ミスともいえる、赤城の絆創膏。
二度三度とどうでもいいことばかり追求して、アカテレビが前面に立って保守政権を揺さぶった。
国民は窮乏生活を強いられて憂さ晴らしに、政治家の失態を追求するアカ系テレビを見て喝さいを送る。
シナとの関係を凍りつかせた小泉の、硬直で意味のない靖国参拝が、赤系やシナ朝鮮などの敵に付け入るすきを与えた。
その破たん状態にあった対シナ関係を再構築できたのは、安倍元総理の判断によるものだった。
祖父が戦犯であったのに、安倍氏が靖国に無関心などありえない。
政治家は駆け引きのために、自己の信念をいったん脇に置かざるを得ない選択をすることもあろう。
日本領海内をシナの潜水艦が出没しても、これに攻撃一つできない我が国の国防の欠陥をなにより承知している安倍氏が、現状のままシナとの対立をあおるのは得策でないという判断に傾くのは容易に推察できる。
しかし小泉が仕掛けたナショナリズムに酔ったネットの小泉支持新右翼が、この安倍氏の方策を非難し、赤字新聞と一致して、安倍政権引きずりおろしの役割を担って余りある活躍をして見せてくれた。w
小泉支持新右翼に言いたい、安倍氏は総理就任前あの悪名高い王毅を論破している。
それほどの逸材を、君たち小泉支持者が叩き潰した。
小泉支持者の利敵行為は、つまるところ眼下の敵、北朝鮮の金正日の望む通り、支援だけ得て拉致被害者救出の放り出しにつながった。
小泉は何のために北朝鮮に出向いたか。
田中角栄の柳の下のドジョウを狙ったのであろう。
政権の支持率がジリ貧となって、角栄に倣い日朝国交正常化を果たせば、政権の支持率が不動のものとなるにちがいないと、痴呆の夢をみたのだろうが、拉致被害者数名の帰国をもって幕引きを図ったものの、国民のだれもそれを望まなかったところに、小泉の誤算があった。
幕引きを図りたい一心で「赤い服」の川口順子を総理補佐官として迎え、中山恭子氏をその下位に置いた。中山氏は配偶者の内閣入りを理由として身を引く。
おそらく中山氏の心情として拉致被害者救出の現場から個人的理由で撤退することなど、あり得ない選択であったろう。
あの田中真紀子でさえ、後ろでスカートを踏んで妨害するヤツがいるとした、その張本人の拉致被害者救出の幕引き工作に、抵抗したための辞任申し出ではなかったか。
実際、安倍政権で中山氏は再び返り咲く。
あの拉致被害者帰国直後からの、北朝鮮バッシングのテロ朝の示した役割はみごとであった。
徹底的にスキャンダラスに北朝鮮の内幕を暴きたて、脱北者からのいかがわしい証言も連日報道された。
そして拉致事件は風化させられていった。
赤サヨはこうして復活した。
日本人が日本人であることを再認識させた、拉致被害者の現在も続く犠牲の上に、その救出のために日本は生まれ変わるはずであったが、熱狂的小泉支持者たちが赤サヨとともにその機会を潰した。
今後、日本は拉致事件を手引きした、不法入国者の末裔に参政権を与えると公言する、反日団体民主党が政権を担うのかもしれない。
亡国の危機に際して、日本人はどう立ち向かうのか。
ネットの議論は無意味なものではない。
ネットユーザーに政治を変える力がある。
不動と思われたサヨによる日本支配の牙城、赤字新聞を屑紙にするに至ったのは、ネットの力だ。赤字新聞が消える日、日本が生まれ変わる日だろう。
それまで我々は、キーボードで正論を訴え続けよう。
日本にアカはいらない!
これは メッセージ 43516 (and_so_on1 さん)への返信です.