国籍法改正反対
投稿者: and_so_on1 投稿日時: 2008/11/20 15:54 投稿番号: [43332 / 52541]
http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/081117/stt0811172215005-n1.htm
>現行国籍法で、出生後の認知のための要件となっている「父母の婚姻」は、6月に最高裁判決で違憲とされた。このため、政府は改正案を今月4日に閣議決定。自民、民主両党の合意により、18日の衆院本会議で可決される見通しだ。
会合には議員本人14人を含む38人が出席。平沼氏が「男性が証拠もなく認知をすると日本国籍が獲得できる、むちゃくちゃな歯止めのない法律だ」と指摘した。出席者からDNA鑑定義務化や偽装認知の罰則強化を求める声が相次いだ。
だが、自民党の村田吉隆国対筆頭副委員長は17日の記者会見で「自民党として党内手続きで了承している。(反対論は)トゥー・レイト(遅すぎる)だ」と応じない考えを示した。
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自民党の村田吉隆・・・次回落選してもらいたいものだ。
そして日本国及び日本人全てに関係する重要事項、国籍法改正についてアカヒの論調は実にアッサリしている。
>国籍法改正案と、労働基準法改正案の与野党修正案が18日、衆院本会議で可決され、参院に送られた。母親が外国人で、結婚していない日本人の父親から出生後に認知された「婚外子」が日本国籍を取得できるようにする国籍法改正案は全会一致で可決。
http://www.asahi.com/politics/update/1118/TKY200811180348.html何の反省もないのだな、アカヒ。さすがに売国新聞はオノレの主張に不都合な事実は最小限にしか報道しない。
これは メッセージ 43329 (and_so_on1 さん)への返信です.
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