日中友好協会、朝日は中共の工作機関
投稿者: zyuriasusiiza 投稿日時: 2008/11/15 12:19 投稿番号: [43235 / 52541]
中国がネットを目の敵にする訳だ>朝日新聞も、同じ気持ちではないでしょうか。
朝日新聞の正体がネットで広まっていますからね。
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<朝日新聞の中国報道問題>
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%9D%E6%97%A5%E6%96%B0%E8%81%9E%E3%81%AE%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E5%A0%B1%E9%81%93%E5%95%8F%E9%A1%8C
広岡知男社長は自ら顔写真つきで一面トップに「中国訪問を終えて」と題した記事を掲載しているが、文化大革命に肯定的とも捉えられる内容である(1970年4月)。同様の記事は、1971年4月から5月にかけて計6回連載された「中国を訪ねて」というコラムでも見られた。
著者は毛沢東とも親しい、著作「中国の赤い星」で知られ、中国共産党シンパとして著名なエドガー・スノーである。
さらに、「百人斬り」や「万人杭」を始めとして、中国共産党政府の意向に沿って無批判に日本軍の残虐振りを印象付ける記事を掲載したと批判される本多勝一のルポ「中国の旅」がある。
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<エドガー・スノー>
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%89%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%83%8E%E3%83%BC
「中国の赤い星」というのは、毛沢東の話を聞いて、毛沢東による検閲が何度もなされて書かれた本です。
『マオ 誰も知らなかった毛沢東』の本には「中国の赤い星」に書かれている内容は殆ど「嘘」で塗り固められたものと、詳細にその内容も書いています。
朝日は「文化大革命礼賛」していますが、当時の日本の学生運動(安田講堂占拠)では、「文化大革命万歳」というチラシがばらまかれ、壁や校門にも「文化大革命万歳」「造反有理」と落書きされていました。
学生運動には、日本共産党学生細胞が大きく関与していたわけですが、朝日新聞と日本共産党が中国共産党の画策に乗っていたと推察できます。
また、中国共産党は「日中国交正常化」を熱望していたわけですが、その前に朝日新聞が「文化大革命」のホロコーストを隠して、「礼賛」し、「南京大虐殺」を思わせる記事を載せて、単行本にまでして、日本人に「中国は日本軍の被害者」「中国は懐の大きいすばらしい国」と洗脳していたのですから、朝日新聞が中国共産党の工作機関の役割を十分果たしていたと思います。
<本多勝一>
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%AC%E5%A4%9A%E5%8B%9D%E4%B8%80
生年月日が未だに不詳。本多は朝鮮系の左翼理論家から多大な影響を受けた。
朝日新聞社主上野精一の推薦で途中入社。
この時期、日本共産党系の通信制市民大学である勤労者通信大学に変名(熊谷京二郎)で在籍。
朝日新聞社は社主自ら、どこの馬の骨とも知らぬ人物を入社させて、日本共産党の学校で学ばせて、中国に送り込み、「中国の旅」をルポさせている。
つまり、朝日新聞社そのものが「共産主義」のための新聞社だったといえます。
朝日新聞の正体がネットで広まっていますからね。
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<朝日新聞の中国報道問題>
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%9D%E6%97%A5%E6%96%B0%E8%81%9E%E3%81%AE%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E5%A0%B1%E9%81%93%E5%95%8F%E9%A1%8C
広岡知男社長は自ら顔写真つきで一面トップに「中国訪問を終えて」と題した記事を掲載しているが、文化大革命に肯定的とも捉えられる内容である(1970年4月)。同様の記事は、1971年4月から5月にかけて計6回連載された「中国を訪ねて」というコラムでも見られた。
著者は毛沢東とも親しい、著作「中国の赤い星」で知られ、中国共産党シンパとして著名なエドガー・スノーである。
さらに、「百人斬り」や「万人杭」を始めとして、中国共産党政府の意向に沿って無批判に日本軍の残虐振りを印象付ける記事を掲載したと批判される本多勝一のルポ「中国の旅」がある。
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<エドガー・スノー>
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%89%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%83%8E%E3%83%BC
「中国の赤い星」というのは、毛沢東の話を聞いて、毛沢東による検閲が何度もなされて書かれた本です。
『マオ 誰も知らなかった毛沢東』の本には「中国の赤い星」に書かれている内容は殆ど「嘘」で塗り固められたものと、詳細にその内容も書いています。
朝日は「文化大革命礼賛」していますが、当時の日本の学生運動(安田講堂占拠)では、「文化大革命万歳」というチラシがばらまかれ、壁や校門にも「文化大革命万歳」「造反有理」と落書きされていました。
学生運動には、日本共産党学生細胞が大きく関与していたわけですが、朝日新聞と日本共産党が中国共産党の画策に乗っていたと推察できます。
また、中国共産党は「日中国交正常化」を熱望していたわけですが、その前に朝日新聞が「文化大革命」のホロコーストを隠して、「礼賛」し、「南京大虐殺」を思わせる記事を載せて、単行本にまでして、日本人に「中国は日本軍の被害者」「中国は懐の大きいすばらしい国」と洗脳していたのですから、朝日新聞が中国共産党の工作機関の役割を十分果たしていたと思います。
<本多勝一>
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%AC%E5%A4%9A%E5%8B%9D%E4%B8%80
生年月日が未だに不詳。本多は朝鮮系の左翼理論家から多大な影響を受けた。
朝日新聞社主上野精一の推薦で途中入社。
この時期、日本共産党系の通信制市民大学である勤労者通信大学に変名(熊谷京二郎)で在籍。
朝日新聞社は社主自ら、どこの馬の骨とも知らぬ人物を入社させて、日本共産党の学校で学ばせて、中国に送り込み、「中国の旅」をルポさせている。
つまり、朝日新聞社そのものが「共産主義」のための新聞社だったといえます。
これは メッセージ 43232 (suy5egh さん)への返信です.