朝日の関係者と購読している人は、給付金
投稿者: chon_chonchon_chonchonchon_afo 投稿日時: 2008/11/10 18:08 投稿番号: [43146 / 52541]
が不要だという人たちなんだそうです。
臭すぎるチョン化朝日に大笑い。ゲラゲラ♪
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麻生首相、給付金所得制限「めんどくさいことになりゃせんか?」
11月10日14時12分配信 産経新聞
拡大写真
政府与党連絡会議に臨む麻生首相=10日午後、首相官邸(酒巻俊介撮影)(写真:産経新聞)
麻生太郎首相は10日、首相官邸で記者団に対し、定額給付金の所得制限について「法律いるから、めんどくさいことになりゃせんか?」と河村建夫官房長官に意見したことを明らかにし、給付金が不必要と思う世帯が自発的に辞退する方式がよいとの見方を示した。ぶら下がり取材の詳細は以下のとおり。
■写真で見る■ 首相、居酒屋で学生と懇談 その後やはりホテルバーへ
◇
【給付金所得制限】
−−総理は給付金の所得制限に前向きと話していたが?
「これいつも、昔から同じ話し何回している?3回目くらいだと思うけど。まず、全家庭にいくようにしましょう、というのがもともとの話。あのときは、定額減税にすると税金を払っていない人にいかなくなっちゃう、といったの。だから全家庭にいくようにする、それが基本。そこにいくために考えたらどう?ということで、減税から定額(給付金)の方にいこうという話になった。その方がいいね、と納得した。高額所得者は、といったとき、笹川さん(笹川尭・自民党総務会長)とかおれたちやら何やらにも(給付金は)来るのかという話になったら、それはないんじゃないか、もともとの発想が違うという話になった」
「所得制限するといったら、それは法律でやるのか?それは手間ヒマがかかる、急いでいるんだから今やるのは、迅速性がいるんだから、法律でやるのというのはそこで終わっている。今度は辞退するとかなんとか、という話で、どの程度くらいで辞退するのか、(金が)あってもいく人がいるかもしれないが。(記者のメモをさして)よく読みなおして。新聞が書いていないとしたら、(メモの)字が汚くて読めないんじゃないの」
「各市町村の窓口であの人所得がいくらかかるのかわかるか?だから自発的にやってもらうのが、簡単じゃないの?そういった意味でね、もっとうまいやり方があれば考えればいい。あとのこまかい話はオレにきいても分からないから、与党やらなんやらで検討してもらえれば。原則的には迅速公平に貧しいところに、その種の金がいくのが大事なんじゃないの」
−−河村建夫官房長官は会見で、所得制限は総理の意向だというが。
「え、そりゃ違う。法律いるから、めんどくさいことになりゃせんか?といった」
−−全国市長会の佐竹(敬久)会長は、窓口が煩雑になるから所得制限はやめてほしい、と言っていた。
「現場は、(そこに)いるからよくわかっているよ。どのみち1800の市町村にやってもらわなければいけないから、手間ヒマかからない方法が最善だ。年末の忙しいところに余分な事務手続き、増えるのは大変だ」
−−朝日の世論調査では6割以上が給付金は必要ない、と。
「別に必要ない、オレはいらないというなら、取りにいかないという人がいるなら、それはそれで結構。その分だけもっとよそにまわせる。あまった分が別のところにつかえるなら、かまわない。貧しいところは必要だと思っている方も多い。目先しんどくなったら、貧しいところはお金は必要。朝日の購読者はあなたも含めて、所得高いんだろうなあ」
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臭すぎるチョン化朝日に大笑い。ゲラゲラ♪
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麻生首相、給付金所得制限「めんどくさいことになりゃせんか?」
11月10日14時12分配信 産経新聞
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政府与党連絡会議に臨む麻生首相=10日午後、首相官邸(酒巻俊介撮影)(写真:産経新聞)
麻生太郎首相は10日、首相官邸で記者団に対し、定額給付金の所得制限について「法律いるから、めんどくさいことになりゃせんか?」と河村建夫官房長官に意見したことを明らかにし、給付金が不必要と思う世帯が自発的に辞退する方式がよいとの見方を示した。ぶら下がり取材の詳細は以下のとおり。
■写真で見る■ 首相、居酒屋で学生と懇談 その後やはりホテルバーへ
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【給付金所得制限】
−−総理は給付金の所得制限に前向きと話していたが?
「これいつも、昔から同じ話し何回している?3回目くらいだと思うけど。まず、全家庭にいくようにしましょう、というのがもともとの話。あのときは、定額減税にすると税金を払っていない人にいかなくなっちゃう、といったの。だから全家庭にいくようにする、それが基本。そこにいくために考えたらどう?ということで、減税から定額(給付金)の方にいこうという話になった。その方がいいね、と納得した。高額所得者は、といったとき、笹川さん(笹川尭・自民党総務会長)とかおれたちやら何やらにも(給付金は)来るのかという話になったら、それはないんじゃないか、もともとの発想が違うという話になった」
「所得制限するといったら、それは法律でやるのか?それは手間ヒマがかかる、急いでいるんだから今やるのは、迅速性がいるんだから、法律でやるのというのはそこで終わっている。今度は辞退するとかなんとか、という話で、どの程度くらいで辞退するのか、(金が)あってもいく人がいるかもしれないが。(記者のメモをさして)よく読みなおして。新聞が書いていないとしたら、(メモの)字が汚くて読めないんじゃないの」
「各市町村の窓口であの人所得がいくらかかるのかわかるか?だから自発的にやってもらうのが、簡単じゃないの?そういった意味でね、もっとうまいやり方があれば考えればいい。あとのこまかい話はオレにきいても分からないから、与党やらなんやらで検討してもらえれば。原則的には迅速公平に貧しいところに、その種の金がいくのが大事なんじゃないの」
−−河村建夫官房長官は会見で、所得制限は総理の意向だというが。
「え、そりゃ違う。法律いるから、めんどくさいことになりゃせんか?といった」
−−全国市長会の佐竹(敬久)会長は、窓口が煩雑になるから所得制限はやめてほしい、と言っていた。
「現場は、(そこに)いるからよくわかっているよ。どのみち1800の市町村にやってもらわなければいけないから、手間ヒマかからない方法が最善だ。年末の忙しいところに余分な事務手続き、増えるのは大変だ」
−−朝日の世論調査では6割以上が給付金は必要ない、と。
「別に必要ない、オレはいらないというなら、取りにいかないという人がいるなら、それはそれで結構。その分だけもっとよそにまわせる。あまった分が別のところにつかえるなら、かまわない。貧しいところは必要だと思っている方も多い。目先しんどくなったら、貧しいところはお金は必要。朝日の購読者はあなたも含めて、所得高いんだろうなあ」
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