自公政治の悪事・不正が続く限り
投稿者: kt19790776 投稿日時: 2008/10/20 22:55 投稿番号: [42849 / 52541]
たしかに、「滝廉太郎の孫」の書き込みでは「一本」とられました。不覚でした。
しかし、
>ここまで、どれだけ批判のログが続いてると思うかい
というように朝日新聞に対する「批判のログ」が、このトピの本旨である思いますが、先ず、政府自民党・公明党による「悪政」「不正」「不祥事」等々があるから、それについて「悪口」を書くわけです。
それに対して、たとえば、朝日新聞の「悪口」の書き方が悪いと、まあ、橋下知事が発言を続けたりして、このトピでは、やんやの喝采を浴びているわけです。
橋下知事に限らず、自公与党系の人々(議員・役人・評論家に限らず、彼らを容認する人々を含む)は、「悪口」の書き方・放送の仕方が悪いとは言いますが、肝心の、「悪政」「不正」「不祥事」等々を改善しようとはしません、権力を持っていてその改善をできる立場にありながら、です。(人々といった場合は、直接権力は持ってない場合でも、持っている人々を容認しています)。たとえば、「小泉改革」は「非正規雇用」「シャッター通り」など、様々な構造的歪みを残してますが、「改革の光と影」とか言い繕って、「影」の改善には取り組みません。これは「悪政」の象徴でしょう。
「悪政」「不正」「不祥事」等々が続く限り「悪口」は続くでしょうし、それに対して、その「悪口」の効果をかき消そうと、あれやこれやの、このトピで続くような書き込みが続くでしょう。
これは メッセージ 42845 (imashigata_ittaroh さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/a1za1za1zdabffcbf7j9a4r8a1beza47a4ha4a6a1aaa1za1za1z_1/42849.html