やはり新井容疑者は在日・帰化人らしい
投稿者: sakuranoobi 投稿日時: 2008/09/15 18:20 投稿番号: [42563 / 52541]
asahi.comによると、石川県白山市の秋祭りで殺人・傷害事件をおこした新井容疑者は、山口組系暴力団員だそうですから、在日・帰化人に間違いないでしょう。土地柄からいって、この県の人間が、こういうキレた人間による殺人・傷害事件を起こすはずがありません。一番、こういう事件が起きそうにない土地柄ですから。朝日新聞は、新井容疑者が暴力団員と分かって、即朝鮮人だと判断し、犯人の名前を載せなかったのだと思います。
しかし、日本の田舎はどこも石川県のような優しい土地柄が多いけれど、在日・帰化人などのよそ者による凶悪犯罪によって、その土地のイメージが壊されることがあります。
市役所の人は、住民票移動などによる戸籍の管理などをきちんとしてほしいものです。密入国者などの用心はきちんとしているのでしょうか。石川県も、日本海側の海岸縁にあり、かなり密入国者に入られやすい所です。くれぐれも県警は用心してほしいです。
ところで、こういう凶悪犯罪が発生した時、詳しいことがわからないうちに、その犯人が日本人か否かを判断できる決定的な要素があります。それは、日本人が殺人を犯す場合は、情状酌量の余地のある犯罪だということです。
人に騙されて、全財産を奪われたとか、正当な権利を奪われたとか、人に裏切られたとか、よくドラマにある恨みによる犯行ということです。恨みによる犯行というのは、よく刑事ドラマに何気なく出てきますが、考えてみると、その犯人に同情の余地があるものです。
ところが、朝鮮人の犯罪は、精神異常者の起こす犯罪としかいえないケースがほとんどですね。何の縁もゆかりもない通りすがりの人を車でひき殺したり、ナイフで刺し殺したり、小さな子供を殺したり、殺し方が女子高生コンクリート殺人事件のように残酷すぎたり、とにかく「人間としてどうしてそんなにむごいことができるのだろうと思うような犯罪」はみな在日・帰化人による犯罪です。これが判断基準ですね。いままではずれたことがありません。
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