河野洋平を絶賛する。偉大な政治家へと飛躍
投稿者: myjjjjjjjjjjjjkohe 投稿日時: 2008/08/16 12:59 投稿番号: [42392 / 52541]
衆院議長河野氏が、自民・保守党の人でありながら
あれほどの、踏み込んだ平和希求への発言をしたことに心から敬意を表したい。
とかく日本の保守・自民党議員らは表面堂々と『戦争をしよう』発言はないまでも、
戦争反対や、平和運動をする者を白眼視し、排除する発言と行動を今も常に行っている。
また、保守と言えばなぜ軍備であり、戦争肯定であり。平和の希求をする日本人は自虐なのか?
これについての具体的合理的な説明は、右翼から保守、自民党の一部の誰一人として『説得力のある』説明を国民に、あるいはグローバル化の中の世界に発信している者はいない。
人間は失敗すれば自虐する。熊牧場の熊でさえ自虐する。オリンッピク柔道の敗者を視ても総員が後悔と自虐に落ちて哭く。
自虐は反省と後悔の生き物すべての本能的表現である。目的を成せなかった者の次に生きる道への通らなければならない必定のプロセスでおある。
★日本が戦争で敗れた。柔道の鈴木が一回線で敗れた。その後悔と自虐の中身はほとんど同一である。
戦争に負けた、その後悔と自虐から何を学んだか? 得たか? 日本人に〜日本の未来は其所にかかっているのである。
★河野議長が、保守本道の政治家であるが由に、戦争を終えて、その犠牲者を戦争を起こした犯罪者い会さない、あるいは邪な目的に死者の魂が利用されないようにと、別な国立施設を設けようという、昨日の言葉は絶賛に値する。
靖国は国立の施設ではない。国の、国民の意を一つにした、施設の設置は当然である。
今に至るも日本人には、戦争に反対すれば、それを反省すれば保守にあらずと言う考えの人が多い中、
★それを間違えだと示した、河野洋平は、2008年8月15日を期して、まさに偉大な政治家へと飛躍、前進して見せたのである。
戦争に反対の自民党員・議員。並びに保守政治家は、今回の河野洋平氏の発言にに続いて欲しい。
殴り書きで失礼するが、日本のみなさんも改めて河野議長の発言をかみしめましょう。
★63年前の今日は、敗戦第一夜を過ごして、まさに晴天の中に昨日と違った朝日を仰ぎその光を全身に受けて、平和再生に身の引き緊まる思いをしたものである。
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