アサヒのアサヒによるシナ人の為の社説
投稿者: aopbnwat 投稿日時: 2008/08/15 09:18 投稿番号: [42386 / 52541]
http://www.asahi.com/paper/editorial.html
>「終戦から63回目の夏―「嫌日」と「嫌中」を越えて」
タイトルからして、頭が痛い。
>「日本社会の嫌中感情にも、似た側面があるのかもしれない。中国の現実よりも、思いこみや毒入りギョーザのような「事件」に影響されやすいのは事実だろう。大国化する中国への反感と閉塞(へい・そく)感から抜け出せない日本自身へのいら立ち。嫌中と嫌日は今の日中関係を映して、合わせ鏡のように共鳴しあっているのかもしれない。」
日本人の嫌中感を単純化したいアサヒの姑息な思惑が見え見えである。
日本人が嫌中になった大きな理由は、長野の聖火リレーの際の在日シナ人の横暴ぶりや、毒餃子問題などに象徴されるように、他人の生命に全く無関心であるということ、更には中共の不透明な軍拡による脅威などが原因と思われ、アサヒのいう「 大国化する中国への反感と閉塞(へい・そく)感から抜け出せない日本自身へのいら立ち」などでは全くない。
しかしアサヒのシナ擁護の論法は、相変わらず見事である。
これは メッセージ 1 (jjjjjjjjjjjjjjkohe さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/a1za1za1zdabffcbf7j9a4r8a1beza47a4ha4a6a1aaa1za1za1z_1/42386.html