やはり「朝日」は確信犯的親中メディア?
投稿者: picsaintloup 投稿日時: 2008/04/08 13:22 投稿番号: [41042 / 52541]
>トップ。大見出しで
チベット問題に中国側反論、「犠牲者に誤り、歪曲報道」と、中国の報道をそのまま垂れ流し。
http://www.asahi.com/international/update/0407/TKY200804070244.htmlこれは悪質ですね。
これで馬鹿な「朝日新聞」読者は、「チベット人犠牲者は、意外に少ないのではないか」と思い込まされてしまうでしょう。
「朝日新聞」は、そこを誰かに追求されても、「いや、これは『中国国営テレビ』が言っていることを報道しただけで、我が社にはその内容に間違いがあっても、基本的には責任はない、それに裏読みができる読者なら『中国国営テレビ』の言っていることは、割り引いて考えるでしょう」などと、どうにでものらりくらりと言い逃れできるような仕掛けになっています。
これまでの経験上、「中国政府」を筆頭に「中国国営テレビ」「新華社」「人民日報」などが、どれだけ嘘を垂れ流してきたかを知っててやっているだけに、それでもなお「嘘に付き合う報道」を続けるということは、余計に性質が悪いですね。中国という国は「政治的プロパガンダ」を「真実」に優先させる国だと分かっていながら、それに敢えて乗っかって、中国寄りの報道を続けているわけですから、まさに確信犯といえますね。もしかしたら、まだ「文革」中の中国との「報道三協定」を、後生大事に守り続けているのでしょうか。
>「聖火リレーの妨害に
イギリス国民は怒っている」と紹介
この嘘つきに付き合う朝日新聞
嘘つきは、嘘つきとして断罪すべきですね
それが新聞ではないのですか
本当にその通りですね。
これは メッセージ 41040 (odoru_keijiban2 さん)への返信です.
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