中国の方針転換
投稿者: zyuriasusiiza 投稿日時: 2008/04/02 12:56 投稿番号: [40940 / 52541]
パレスチナが好きな朝日新聞はどうする?
<読売新聞
2008年3月29日>
中国は、近年、イスラエルに急接近している。かつては産油国を中心にアラブ一辺倒だったが、「全方位」「バランス」外交に軸足を移しつつある。
中国の狙いは、イスラエルが米国の技術をコピーして開発したハイテク兵器だった。
2000年代初め、イスラエルは中国にとってロシアに次ぐ第2の武器供給国となった。
(略)
昨年の両国の貿易額は約50億㌦に達した。5年間で倍増の勢いだ。
中国の対中東外交も活発化している。
中国は06年夏のレバノン紛争の後、イスラエル国境付近に展開する国連レバノン暫定軍に約1000人を派遣、最大の貢献国の一つとなった。
イスラエルのイツハク・シェレフ元中国大使は「中国はかつてパレスチナ・ゲリラを支持していたが、中東和平の支援役となる方が得策と判断したのだろう」と指摘。
(略)
華僑とユダヤ人は歴史を通じて、世界中に共同体を設け、国や体制を超えたネットワークを作ってきた「似たもの同士」でもある。
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そういえば、最近のパレスチナ住民の生活(経済)がかなり悪くなっている。
中国に捨てられたのだろう。
中国のポチ・朝日新聞や日本赤軍は、中国の方針転換にどのように感じているのでしょうか。
これは メッセージ 1 (jjjjjjjjjjjjjjkohe さん)への返信です.
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