朝日新聞社・AERAは責任を取れ!
投稿者: zyuriasusiiza 投稿日時: 2008/03/13 23:36 投稿番号: [40763 / 52541]
朝日新聞社が発行する『AERA』(2004年7月19日号)が、「いま『職』は中国にあり」という中国で働く日本人をレポートしているのが好例だが、そう簡単に「職は中国にあり」などと言っていいものかどうか。
中略
A氏の中国能力は高い。中国語での交渉能力が高い上、契約書も完璧に書ける。中略
だが、それほど語学力があっても、「英語ができないとダメ」という現実の壁がある。
中略
「だいたい日本企業に現地採用されても、超一流企業を除けば、一般的には6000元(約8万4000円)程度の収入しか期待できません。(中国に進出中の日本企業のほとんどは中小企業である)。
ここからまず家賃が消える。北京や上海だと2000元はします。最低ラインでもこれくらいはかかる。残りから光熱費や食費、携帯電話代を出すと、貯金もできないし、日本に帰る旅費も作れません」
中略
「居留証」(外国人登録)がないと中国企業で働くことは不法就労になってしまう。
中略
中国社会は日本以上に競争社会であり、ストレス社会だ。
中略
朝日新聞社の発行する、働く女性に人気があるという『AERA』にもお聞きしたい。それでも本当に職は中国にあるのか、と。
<『中国に喰い潰される日本』より抜粋>
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たしか、当時の『AERA』の編集長は女性でしたよね。自宅マンションで悠々とお暮らしになり、週末には仲間を呼んで、夜を徹してのパーティを開いていましたよね。今でもそのままの席にいるのかな?
彼女の編集した記事を鵜呑みにして、中国に渡った若者たちが悲惨な生活をしていたとしたら、責任をどう取ってくれるんでしょうかね?
いい加減な記事で読者を騙して、金を稼いでいるんですよね。
これは メッセージ 1 (jjjjjjjjjjjjjjkohe さん)への返信です.
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