小泉政権は国民生命財産保護を放棄した。
投稿者: dokotazuko 投稿日時: 2004/04/18 18:57 投稿番号: [4020 / 52541]
権力者の無能を怒りと悲しみをもって!
小泉総理が口源になって、『自己責任』というコトバが国中に流れはじめた。
『自己責任』
のコトバがが我が物顔に、国内を横行する。
小泉政権は国民生命財産保護を放棄したことを明らかにしている。。
マスコミが政権の意を体して一斉に、なんの疑問もなく、あっても知らぬふりに流布したためである。
いまは車の自己責任でも保険に入っていれば、保険が大半をまかなう。
国が国民の災難や事故を、自己責任で放置する気だろうか。
一国の総理が恥も臆面もなくこれを口にすることに、憤りと共に怖ろしさを覚える。
国民は自己の権利を代行して貰うために政治家を国会に送っている。
そのために保険にも当たる血税を納めている。
その税金で政治を、国民の生命財産の保護を委託している。
何人も国政の法のもとで平等に扱われる権利を有している。
国はまたその履行する義務を負っている。
国はいまその義務を放棄するつもりなのだろうか。一国の総理が軽々に発言したとも想われない。
今の日本国家は時あたかも有事立法、国民保護法をを建案国会通過を図っている。
だが今の状況を見るかぎり、国民保護に名を借りたアメリカ奉仕、アメリカの世界覇権への支援のモノでしかないことを証明した。
国が国民に自己責任を言うなら、国は国民から税金を徴収すべきではない。半減すべきだ。
最早小泉総理に、国民の為の政治は全く期待できない。
国民は見切りをつける意外に選択の余地はない。
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これは メッセージ 1 (jjjjjjjjjjjjjjkohe さん)への返信です.
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