身内の「戦争犯罪」の暴露か
投稿者: moccusboccus 投稿日時: 2007/12/17 00:35 投稿番号: [39892 / 52541]
>伯父貴は晩年中支戦線での自分を、面白可笑しく訊かせたが、話の途中で必ず、アレは悪いよな日本軍もと、他人事のようにため息交じりに洩らしてから、中国軍や八路軍の
討伐に出かける話をした。討伐とは、山野に逃げた敵兵を攻撃することでなく、原野のアチコチにある集落に、男が逃げたのを幸いに女子供、老婆しかいない家に入って、天井裏を銃剣で突き刺し、降りてきた若い人妻、娘らをナニすることだったと。
自分の叔父の卑劣極まりない「戦争犯罪」を吹聴し、身内の恥を晒して喜んでんじゃねえよ。あんたの叔父も自分の体験を“他人事のように話す”とは、無自覚、無責任で性質が悪いね。あんたもその遺伝子を受け継いでんじゃないのかね?
>それを討伐と称して、それを行うことで、小隊長は兵隊達の機嫌をとったそうだ。
“他人事のように話している”けれど、その小隊長ってのが、実はあんたの叔父だったんじゃあないのかね?
これは メッセージ 39889 (yukaifrien さん)への返信です.
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