痴意にに溺れた=額賀を嗤うカラス。
投稿者: yujimko2321 投稿日時: 2007/11/24 15:53 投稿番号: [39727 / 52541]
鵜の真似をするカラスという。
そのカラスが額賀を嗤うような、嗤っているような気がする。
過去の政治屋ドモは、疑惑で質問が出ると、記憶にないで逃げた。
下は木っ端官僚から、大会社の社長、銀行の頭取まで。
ちなみに、忘れた!憶えていないは、帝国軍人でも上官は許した。
「知らなかった 」では、教えたハズだとビンタを喰らった。
ところで今回の額賀大臣。新手できたもんだ。
「大臣や国会議員たる者、記憶にないは不謹慎。」という声が
兼ねてから永田町スズメに囁かれ、メモなり、日記なりつけるの仕事だろう。の声があった。
それを知ってか額賀君!今度は先手を打って自ら記録、日記、行動記録書?なるものを
持ち出して?月日?時ごろ?はXXの会合に出ていた云々。
そこまでは良かった。そこに誰が同席したか。ナニを話し合ったかになると歯切れが悪類(笑)。
捏造のために急拠作成した、虚偽のレコード。
オレは智恵がある、きちっと記録し読めば、疑う方が疚しくなってやめる。とでも思ったか?
準備が良すぎた額賀君!
山のカラスがリスの隠したドングリを木の上から見って嗤ってる。
この世に隠すところはない。3歳の聖徳太子でも言っていた。天に昇るか地に潜るか、それが出来ないから逃げなかったと。
◆泥棒や悪人は悪事をしてそこから逃げるが、これも所詮馬鹿なこと
地球は平らではない、逃げれば逃げるほど悪事をした場所に近づく。
そこで待ちかまえている警察に捕まる。額賀君の智恵は良かったが痴意に通じる。ゴメン!
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