ナベツネのフィクサー vs アサヒの売国
投稿者: xyzhaya2gou 投稿日時: 2007/11/22 22:16 投稿番号: [39719 / 52541]
ナベツネのフィクサー:フィクサーとしての役割を演じたのかも知れないが、
党首会談は、あくまでも福田、小沢両氏の合意の上で行われた。
政治家が自らの責任において、ナベツネ抜きの会談。
ナベツネが国の行く末を案じて行ったのだろうし、
党首会談は、政治家が自らの責任に於いて行ったこと。
アサヒの売国:
①従軍慰安婦を捏造し、首相の訪韓前にありもしない問題を捏造して、首相を窮地に追いやる。
②靖国参拝も従来は問題なかったのに、アサヒが突如ギャーギャー騒ぎ国際問題を作る。
③教科書の白表紙本を入手し、中韓に御注進!
④南京大虐殺捏造
アサヒの全ての行動が、売国行為。
ジャーナリストとして、
ナベツネとアサヒどちらがより正しいか?
「アサヒる」の主たる意味は、「捏造」である。
嘘を書くのがジャーナリストの本分か?
従軍慰安婦の捏造記事をきっかけとして、米国下院決議までなされた。
アサヒは日本と日本人の名誉を傷つけた。アサヒの行為は許されぬ。
また、ナベツネを批判するなら、アサヒの麻薬犯を育てた社長は即刻辞任すべきだ。
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