朝日の文法
投稿者: proud_as_lucifer 投稿日時: 2004/04/15 09:02 投稿番号: [3931 / 52541]
一度、朝日新聞の広報部に電話をしたことのある方はご存じだと思うが、朝日新聞の文法では、記事に関する「客観的事実や表現の誤りの指摘」はすべて「嫌がらせ」「威力業務妨害」と同義語である。
そもそも広報部の前身である読者広報室は、89年のサンゴ事件が外部への対応のまずさから大事に発展したことを反省して設置されたのだが、その設立趣旨は、もうすっかり忘れ去られているようである。「独自の取材で確かめているはずだ」「うちにはうちの表現がある」というのが常套句の広報部は今や「ガタガタ言ってくる奴らへの対応窓口を一本化し、社内への雑音の侵入を阻止するセクション」でしかないようだ。
これは メッセージ 3930 (rrmccammon さん)への返信です.
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