●●● 竹花豊も関係してたゾ!!
投稿者: jesttopguy 投稿日時: 2007/10/27 14:55 投稿番号: [39243 / 52541]
なんとビックリ!!!
大山さん権力犯罪事件を調べて行くと正義の味方ヅラした役人がどんどん出てくる。
マスコミには緘口令で書かせないのだろう。
緒方が逮捕される直前まで出なかったのと同じ。マスコミの体たらくだ。
元広島県警本部長、東京都副知事、現警視庁生活安全局長の竹花豊が関与してた!
正確には大山憲司さん、麗香さん親子から住居まで取り上げようとした 「東京都を
名義人にした立ち退き訴訟」 に関与し、自らも名前を訴状に記載され、事実関係を
認識しながら現在まで大山さん世帯への社会隔離や人権制限、経済制限を認知して
過ごしていたことが明らかとなった。
この間も読売新聞に正義の味方の如く写真掲載されていたが、
ちょっと人格的、精神的に竹花氏は大丈夫か!?
権力犯罪加担の結果狂ってしまっていないか!?
大山さん世帯の警察、検察らによる14年にも及ぶ飼い殺し犯罪は、
お二人から社会生活上のすべてをうばって一生を台無しにしてしまっている。
その張本人組織で、自身も副知事として都民いじめの因縁訴訟(犯罪)に加担して、
マスコミには涼しい顔で正義の味方気取り。
おいおい大山氏世帯への謝罪が先だろって感じ。
問題の裁判はやはりあの悪名高い不正裁判所の東京地裁八王子支部の裁判。
★ 事件番号は平成14年ワ2876、平成15年ワ2736号事件(反訴)
原告ならび反訴被告は東京都(都知事石原慎太郎)、
被告ならびに反訴原告は西山憲明氏(大山憲司氏のこと)
事件のあらましは要するに冤罪被害を受けそれにより経営企業や家庭、娘さ
んの足までダメにされた大山氏が警視庁、警察庁を訴えたことを根に持って
逆恨みし、被害により生活保護暮らしを余儀なくさせられた経済困窮事情の
大山さんに民事賠償訴訟などを独自で起こさせないよう、まずは違法不当に
生活保護費を公権力乱用で35%〜50%近くもカットさせ、社会行動が一
切できないように追い込み、都営住宅の家賃支払いが3ヶ月ほど一時的に滞
ったことに因縁をつけ、立ち退き請求訴訟を開始したというもの!!
しかも裁判開始以前に大山氏が生活を切り詰め家賃全額支払っていたにもか
かわらず、大野なる弁護士に執拗に生活権を脅かす裁判上の攻撃を与え続け
ていたから実にあきれる。「都知事の名」 も勝手に使ったものらしい。
あきれるほどの公権力の乱用犯罪。
生活上困窮事情で一時的に家賃の遅れが出ることは誰にでもあること。
しかもそれが冤罪被害で経済基盤をうしなった片親障害児の生活保護者世帯。
もしも裁判官と結託した不正裁判で不当な判決効力を味あわせたなら、
大山憲司さんと四肢体感機能不全の麗香さん(現在14才、小中学校にもい
けなくされた)はどこで寝泊りするのだろう???
橋の下か?
おまけに、こんな卑劣な、理由のない訴訟を正当化して、
都民からの税金をタップリたれ流していた。
まるで神様気取りではなかろうか!?
石原氏は初期の時点では知らされてはいなかったらしい。
現在は知っているかも知れない。少なくともイカサマ裁判の趣旨が警察犯罪
の隠蔽にあったことは誰が見ても明らかなのだから、副知事だった竹花氏は
知っている。またこの時期大山さんに冤罪を着せた当時の警察署長の三栖賢
治もなんと都の大幹部である監査委員に就いて都政に関与しているのだ!!
こんな偶然はあり得ないと見るのが普通だ。三栖氏は未だに謝罪してないそうだ。
大山さん権力犯罪事件を調べて行くと正義の味方ヅラした役人がどんどん出てくる。
マスコミには緘口令で書かせないのだろう。
緒方が逮捕される直前まで出なかったのと同じ。マスコミの体たらくだ。
元広島県警本部長、東京都副知事、現警視庁生活安全局長の竹花豊が関与してた!
正確には大山憲司さん、麗香さん親子から住居まで取り上げようとした 「東京都を
名義人にした立ち退き訴訟」 に関与し、自らも名前を訴状に記載され、事実関係を
認識しながら現在まで大山さん世帯への社会隔離や人権制限、経済制限を認知して
過ごしていたことが明らかとなった。
この間も読売新聞に正義の味方の如く写真掲載されていたが、
ちょっと人格的、精神的に竹花氏は大丈夫か!?
権力犯罪加担の結果狂ってしまっていないか!?
大山さん世帯の警察、検察らによる14年にも及ぶ飼い殺し犯罪は、
お二人から社会生活上のすべてをうばって一生を台無しにしてしまっている。
その張本人組織で、自身も副知事として都民いじめの因縁訴訟(犯罪)に加担して、
マスコミには涼しい顔で正義の味方気取り。
おいおい大山氏世帯への謝罪が先だろって感じ。
問題の裁判はやはりあの悪名高い不正裁判所の東京地裁八王子支部の裁判。
★ 事件番号は平成14年ワ2876、平成15年ワ2736号事件(反訴)
原告ならび反訴被告は東京都(都知事石原慎太郎)、
被告ならびに反訴原告は西山憲明氏(大山憲司氏のこと)
事件のあらましは要するに冤罪被害を受けそれにより経営企業や家庭、娘さ
んの足までダメにされた大山氏が警視庁、警察庁を訴えたことを根に持って
逆恨みし、被害により生活保護暮らしを余儀なくさせられた経済困窮事情の
大山さんに民事賠償訴訟などを独自で起こさせないよう、まずは違法不当に
生活保護費を公権力乱用で35%〜50%近くもカットさせ、社会行動が一
切できないように追い込み、都営住宅の家賃支払いが3ヶ月ほど一時的に滞
ったことに因縁をつけ、立ち退き請求訴訟を開始したというもの!!
しかも裁判開始以前に大山氏が生活を切り詰め家賃全額支払っていたにもか
かわらず、大野なる弁護士に執拗に生活権を脅かす裁判上の攻撃を与え続け
ていたから実にあきれる。「都知事の名」 も勝手に使ったものらしい。
あきれるほどの公権力の乱用犯罪。
生活上困窮事情で一時的に家賃の遅れが出ることは誰にでもあること。
しかもそれが冤罪被害で経済基盤をうしなった片親障害児の生活保護者世帯。
もしも裁判官と結託した不正裁判で不当な判決効力を味あわせたなら、
大山憲司さんと四肢体感機能不全の麗香さん(現在14才、小中学校にもい
けなくされた)はどこで寝泊りするのだろう???
橋の下か?
おまけに、こんな卑劣な、理由のない訴訟を正当化して、
都民からの税金をタップリたれ流していた。
まるで神様気取りではなかろうか!?
石原氏は初期の時点では知らされてはいなかったらしい。
現在は知っているかも知れない。少なくともイカサマ裁判の趣旨が警察犯罪
の隠蔽にあったことは誰が見ても明らかなのだから、副知事だった竹花氏は
知っている。またこの時期大山さんに冤罪を着せた当時の警察署長の三栖賢
治もなんと都の大幹部である監査委員に就いて都政に関与しているのだ!!
こんな偶然はあり得ないと見るのが普通だ。三栖氏は未だに謝罪してないそうだ。
これは メッセージ 1 (jjjjjjjjjjjjjjkohe さん)への返信です.