あの、小森だった
投稿者: kt19790776 投稿日時: 2007/10/21 18:43 投稿番号: [39159 / 52541]
>送ったトラックバックが何の説明もなく全て削除されたとのこと。
抗議も返信なしとのこと
なんてことするんだ!
何のことかと思って、URLをクリックしてみたら、時々、このトピでも
「ワシントン」発とかで、引用されてる、あの小森のことだったではないか。えらそうなこと書いていながら、こんな、姑息なこと、してるのか。
>■[watch][komorin][net][iza]古森義久氏、とうとう批判に耳をふさぐ。
ありゃりゃりゃ。気付いたのは今日なんですが、たぶん10月になったぐらいから始まっていたのかな。
古森blogにこちらから送ったトラックバックが、すべて削除されています。
「正当な批判ならいつでも受け付ける」と以前おっしゃっていたように思うのですが、あれは虚言だったということでしょうか。あるいは、わたしからの批判になにか理不尽なものがあったというなら、それをまずご指摘いただかないと、話にもなりゃせんのですがねえ。
さらに、わたしのトラックバックを削除するだけならいいのですが、ざっと見るかぎり(これは「たしかに以前はあった」と言えないのですが)、古森氏に対して批判的なトラックバックはすべて削除されているようです。跡地には、古森blogの内容に同意するものと、オトモダチ関係らしい方による内容とは無関係なトラックバックだけが残っています。こうしてみると同意TBの方が圧倒的に少ないことがわかって、なかなか楽しい眺めですね。
ここで問題にしているのは、古森氏のジャーナリストとしての資質です。ジャーナリズムは常に評価に晒され、正当な批判を受け入れることによって、相互に発展していきます。こんなことは、朝日新聞をはじめいくつものジャーナリズムを批判し続けてきた古森氏にとっては釈迦に説法であるはずですが、自らはそうした批判を受けたくない、批判者に対して反論もしない、ということならば、これは当然、ジャーナリストを名乗る資格が疑われます。この件についてなんらかの合理的な表明がないかぎり、わたしは古森氏を、ジャーナリストではなくアジテーターとして扱わざるを得ません。
これは メッセージ 39158 (koreha_asobi さん)への返信です.
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