惨景新聞の回し者が徘徊している
投稿者: heiwaboke00 投稿日時: 2007/10/21 08:18 投稿番号: [39147 / 52541]
廃刊の噂が耐えない惨景新聞の回し者が
朝日新聞にかまってもらわないといよいよ廃刊のカウントダウンが
始まる米帝国主義の回し者惨景新聞。
従業員の何分の一かを、朝日攻撃で掲示板に出向させているようだ。
その文面から、やはり「お間抜け」の誹りはやむを得ぬようだ。
売国官僚の所業に、惨景の想いが重複するなあ!
売国・守屋も惨景が救うべし
前防衛次官―率先して規律破りとは
「自衛隊員は利害関係者と共にゴルフをしてはならない」。そう定めた自衛隊員倫理規程を、防衛省の次官が知らなかったとでもいうのだろうか。
大物次官といわれ、8月末に退任した守屋武昌氏が、在任中に軍需専門商社の元専務と何年にもわたって頻繁にゴルフをしていた。この会社は次期輸送機のエンジンなどを受注していたのだから、まさに利害関係者である。
ゴルフ場では、守屋氏の名前ではなく、偽名が使われていた。妻を同伴することもあったという。費用の一部は業者側が支払っていたらしい。
この業者とのかかわりは、ゴルフ以外でも深かったようだ。特定の業者と癒着していたといわれても仕方があるまい。
守屋氏といえば、政治家との太いパイプを背景に、中央官庁では異例の4年間という長期にわたり防衛省の事務方のトップを務めた人物だ。その重責にある人としては、信じられないほど非常識な振る舞いである。
公務員が関連業者とゴルフや旅行などをすることは、96年に発覚した厚生省次官による汚職事件のあと、厳しく制限されている。自衛隊員倫理規程も、そうした流れの中で定められた。
防衛省は戦車、戦闘機、護衛艦といった装備で巨額の金が動く組織である。特定の業者との癒着が疑われるような行動はいっそう慎むのが当然だろう。
さらに深刻なことがある。自衛隊は約25万人からなる実力組織だ。少しのミスで隊員の命を失わせ、外部にも損害を与えかねない。こうした組織を運営するには、厳しい規律とルールの順守こそが求められる。その規律とルールをトップが自ら破ったのだから、罪は深い。
守屋氏が次官だった4年間は、防衛省・自衛隊にとって歴史的な節目の時期だった。イラク特措法によって、自衛隊がイラクへ派遣された。防衛庁から省へ昇格した。
一方で、この間に様々な問題も起きている。陸上自衛隊がイラク派遣に反対する市民らの情報をひそかに集めていたことが発覚した。防衛施設庁では幹部を巻き込む官製談合事件があった。
最近では、インド洋での補給艦の活動をめぐり、保存すべき記録を破棄していたり、給油量の記録が違っていたりするなど深刻なミスが続いている。
組織がどこかおかしくなっているとしか思えない。
石破防衛相は「防衛省全体の信頼に大きくかかわるものだ」と述べ、守屋氏から事情を聴く考えを示した。
業者との癒着の実態はどんなものだったのか。業者に見返りを与えていなかったのか。防衛省は事実を徹底的に調べなければならない。退職金の返還を求めることも考えるべきだろう。
防衛庁から防衛省に昇格したのに伴い、責任はいっそう重くなっている。そのことを肝に銘じてもらいたい。
朝日新聞にかまってもらわないといよいよ廃刊のカウントダウンが
始まる米帝国主義の回し者惨景新聞。
従業員の何分の一かを、朝日攻撃で掲示板に出向させているようだ。
その文面から、やはり「お間抜け」の誹りはやむを得ぬようだ。
売国官僚の所業に、惨景の想いが重複するなあ!
売国・守屋も惨景が救うべし
前防衛次官―率先して規律破りとは
「自衛隊員は利害関係者と共にゴルフをしてはならない」。そう定めた自衛隊員倫理規程を、防衛省の次官が知らなかったとでもいうのだろうか。
大物次官といわれ、8月末に退任した守屋武昌氏が、在任中に軍需専門商社の元専務と何年にもわたって頻繁にゴルフをしていた。この会社は次期輸送機のエンジンなどを受注していたのだから、まさに利害関係者である。
ゴルフ場では、守屋氏の名前ではなく、偽名が使われていた。妻を同伴することもあったという。費用の一部は業者側が支払っていたらしい。
この業者とのかかわりは、ゴルフ以外でも深かったようだ。特定の業者と癒着していたといわれても仕方があるまい。
守屋氏といえば、政治家との太いパイプを背景に、中央官庁では異例の4年間という長期にわたり防衛省の事務方のトップを務めた人物だ。その重責にある人としては、信じられないほど非常識な振る舞いである。
公務員が関連業者とゴルフや旅行などをすることは、96年に発覚した厚生省次官による汚職事件のあと、厳しく制限されている。自衛隊員倫理規程も、そうした流れの中で定められた。
防衛省は戦車、戦闘機、護衛艦といった装備で巨額の金が動く組織である。特定の業者との癒着が疑われるような行動はいっそう慎むのが当然だろう。
さらに深刻なことがある。自衛隊は約25万人からなる実力組織だ。少しのミスで隊員の命を失わせ、外部にも損害を与えかねない。こうした組織を運営するには、厳しい規律とルールの順守こそが求められる。その規律とルールをトップが自ら破ったのだから、罪は深い。
守屋氏が次官だった4年間は、防衛省・自衛隊にとって歴史的な節目の時期だった。イラク特措法によって、自衛隊がイラクへ派遣された。防衛庁から省へ昇格した。
一方で、この間に様々な問題も起きている。陸上自衛隊がイラク派遣に反対する市民らの情報をひそかに集めていたことが発覚した。防衛施設庁では幹部を巻き込む官製談合事件があった。
最近では、インド洋での補給艦の活動をめぐり、保存すべき記録を破棄していたり、給油量の記録が違っていたりするなど深刻なミスが続いている。
組織がどこかおかしくなっているとしか思えない。
石破防衛相は「防衛省全体の信頼に大きくかかわるものだ」と述べ、守屋氏から事情を聴く考えを示した。
業者との癒着の実態はどんなものだったのか。業者に見返りを与えていなかったのか。防衛省は事実を徹底的に調べなければならない。退職金の返還を求めることも考えるべきだろう。
防衛庁から防衛省に昇格したのに伴い、責任はいっそう重くなっている。そのことを肝に銘じてもらいたい。
これは メッセージ 1 (jjjjjjjjjjjjjjkohe さん)への返信です.