明日の朝ズバを見よう。
投稿者: odoru_keijiban2 投稿日時: 2007/10/11 21:34 投稿番号: [38999 / 52541]
いやー、溜飲を下げるとはこういうことだろう。
TBSの思惑大はずれ。
今日の内藤大助と亀とのWBC世界フライ級タイトルマッチである。
TBSアナンサーの亀びいきはうざかったが、内藤選手の大差の判定勝利に溜飲が下がった。
それにしても、亀はやはり亀でしかなかった。
頭突きと投げ技は健在で、最後など持ち上げて投げた技などそれば見事でした。
アナンサーが「18才という若さが出ましたね」と褒めていたが、私には「馬鹿さが出ましたね」と聞こえるほど、見下げた亀でした。所詮、人間的にもボクサーとしてもあの程度のものでしょう。
さて、さて。明日の朝ズバが楽しみである。
内藤が大毅に大差判定で初防衛…プロボクシングWBC世界フライ級 ◆プロボクシングWBC世界フライ級タイトルマッチ12回戦 王者・内藤大助VS同級14位・亀田大毅(11日、東京・有明コロシアム) “アンチ亀田王者”内藤大助(33)=宮田=が3対0(117―107、117―107、116―108)の大差判定で亀田家二男の挑戦者・亀田大毅(18)=協栄=を下し日本選手史上最年長世界王座防衛記録を達成した。
ガードを固めてプレッシャーを与える大毅に対し、フットワークを使い内藤は左右のボディーで攻め終始圧倒。第9Rに内藤が倒れた大毅にパンチを与え、減点1。最終ラウンドには大毅が内藤を持ち上げるなど反則を繰り返し減点3など荒れた試合だった。
初防衛した内藤大助「とりあえず亀田に勝ったという結果を素直によろこびたい。思ったよりやりにくかったが、前にやったポンサクレックと比べると全然弱かった。プレッシャーは相当あったが勝ててよかった。亀田に黒星つけたということで、国民の期待に応えたと思います。次の試合? 今はゆっくり休みたい」
内藤が大毅に大差判定で初防衛…プロボクシングWBC世界フライ級 ◆プロボクシングWBC世界フライ級タイトルマッチ12回戦 王者・内藤大助VS同級14位・亀田大毅(11日、東京・有明コロシアム) “アンチ亀田王者”内藤大助(33)=宮田=が3対0(117―107、117―107、116―108)の大差判定で亀田家二男の挑戦者・亀田大毅(18)=協栄=を下し日本選手史上最年長世界王座防衛記録を達成した。
ガードを固めてプレッシャーを与える大毅に対し、フットワークを使い内藤は左右のボディーで攻め終始圧倒。第9Rに内藤が倒れた大毅にパンチを与え、減点1。最終ラウンドには大毅が内藤を持ち上げるなど反則を繰り返し減点3など荒れた試合だった。
初防衛した内藤大助「とりあえず亀田に勝ったという結果を素直によろこびたい。思ったよりやりにくかったが、前にやったポンサクレックと比べると全然弱かった。プレッシャーは相当あったが勝ててよかった。亀田に黒星つけたということで、国民の期待に応えたと思います。次の試合? 今はゆっくり休みたい」
TBSの思惑大はずれ。
今日の内藤大助と亀とのWBC世界フライ級タイトルマッチである。
TBSアナンサーの亀びいきはうざかったが、内藤選手の大差の判定勝利に溜飲が下がった。
それにしても、亀はやはり亀でしかなかった。
頭突きと投げ技は健在で、最後など持ち上げて投げた技などそれば見事でした。
アナンサーが「18才という若さが出ましたね」と褒めていたが、私には「馬鹿さが出ましたね」と聞こえるほど、見下げた亀でした。所詮、人間的にもボクサーとしてもあの程度のものでしょう。
さて、さて。明日の朝ズバが楽しみである。
内藤が大毅に大差判定で初防衛…プロボクシングWBC世界フライ級 ◆プロボクシングWBC世界フライ級タイトルマッチ12回戦 王者・内藤大助VS同級14位・亀田大毅(11日、東京・有明コロシアム) “アンチ亀田王者”内藤大助(33)=宮田=が3対0(117―107、117―107、116―108)の大差判定で亀田家二男の挑戦者・亀田大毅(18)=協栄=を下し日本選手史上最年長世界王座防衛記録を達成した。
ガードを固めてプレッシャーを与える大毅に対し、フットワークを使い内藤は左右のボディーで攻め終始圧倒。第9Rに内藤が倒れた大毅にパンチを与え、減点1。最終ラウンドには大毅が内藤を持ち上げるなど反則を繰り返し減点3など荒れた試合だった。
初防衛した内藤大助「とりあえず亀田に勝ったという結果を素直によろこびたい。思ったよりやりにくかったが、前にやったポンサクレックと比べると全然弱かった。プレッシャーは相当あったが勝ててよかった。亀田に黒星つけたということで、国民の期待に応えたと思います。次の試合? 今はゆっくり休みたい」
内藤が大毅に大差判定で初防衛…プロボクシングWBC世界フライ級 ◆プロボクシングWBC世界フライ級タイトルマッチ12回戦 王者・内藤大助VS同級14位・亀田大毅(11日、東京・有明コロシアム) “アンチ亀田王者”内藤大助(33)=宮田=が3対0(117―107、117―107、116―108)の大差判定で亀田家二男の挑戦者・亀田大毅(18)=協栄=を下し日本選手史上最年長世界王座防衛記録を達成した。
ガードを固めてプレッシャーを与える大毅に対し、フットワークを使い内藤は左右のボディーで攻め終始圧倒。第9Rに内藤が倒れた大毅にパンチを与え、減点1。最終ラウンドには大毅が内藤を持ち上げるなど反則を繰り返し減点3など荒れた試合だった。
初防衛した内藤大助「とりあえず亀田に勝ったという結果を素直によろこびたい。思ったよりやりにくかったが、前にやったポンサクレックと比べると全然弱かった。プレッシャーは相当あったが勝ててよかった。亀田に黒星つけたということで、国民の期待に応えたと思います。次の試合? 今はゆっくり休みたい」