これが「朝日新聞」の論調……知の誇り!
投稿者: bonbonbonbawuww 投稿日時: 2007/09/17 12:38 投稿番号: [38412 / 52541]
≫「北朝鮮のミサイルが日本列島に落下することがあっても、日本に対する本格的な侵略とはみなすことはできない」(1999年2月8日
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↑当然ですよ。さすが朝日の冷静な判断に頭が下がる。
▲何処の誰か知らない人が、ポストに1000万円入れて行ったからと言って、その家に贈ったモノとは言えない。拾得物として届け出なければならない。
これと等しく、北朝鮮のミサイルがアメリカに向かっていて、日本本土に誤って落下したとしても、それは単なる空中落下物であり、
ミサイル、または破片を拾ったモノは当局に届け出なければならない。
◆日本は法治国家である。日本を目標に打ち込んだミサイルには応戦してもいいが、アメリカを狙って日本に落ちたのであればそれを理由に攻撃はできない。
◆それが現憲法の集団自衛件問題。と言うもの。麻生のお爺さんがOkしたし、★講和条約もこれに基づいて成った。
◆あの当時、日本憲法に第9条の条文が欠けていたら(不戦・武装放棄の条文が無かったら)アメリカのみならず、
何処の国も日本国の国連加盟は承認されなかった。いまの政事屋ドモはこの憲法が間違っているとか、
米国製、だとか、占領下の憲法だとか無知な御託を並べているが、あの当時いまの憲法条文の殆どをの全てを変えた憲法があったとしても。
◆この第九条「戦争放棄」の文言がなければ、日本の国際世界復帰はなかったのである。
解るか?◆偉そうな評論家(似非)も、学者も、政治屋、政治家もさまざまに無駄な論争を累ねていまに至っているが、この根本的な『事実』に論及した者はいない。
威張るわけではないが、オソラクOre様が初めてだろう。(^_-)(*_*)(@_@)(^o^)
◆あの時どうの。こうの、さまざまヌカシている小林とか言うマンガ野郎も、テメェノ脳天世界だけのマンガ発言している小猿にすぎない。
憲法に再軍備条項を入れてクレームを付けるのは中韓や、東南アジア諸国だけではないことを知っておくべきだ。
◆その点朝日の論説は我が輩の思考に近く商業紙ということを顧慮すれば賞賛に値する、
朝日新聞! 天晴れ! 日本晴れ! 知における日本の誇りである。
これは メッセージ 38407 (japan_goma2000 さん)への返信です.
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