■ NTTドコモ加藤あい?の犯罪疑惑
投稿者: chapa253 投稿日時: 2007/09/16 20:01 投稿番号: [38393 / 52541]
大山憲司さんや長女の麗香さんを冤罪事件でひどい目に合わせ、
その後、警察、検察などから多額の現金で買収されて11年以上も雲隠れ
していた大山さんの外国人妻は、どうやら 「 NTTドコモのCMで世間に登
場した加藤あいではないか!?」 という疑惑が出てきた。
またその疑惑の根拠は、「大山さんを虚偽告訴で不当逮捕、社会抹殺した
NTT」 と、「 冤罪を隠したい警察、検察 」 を手助けするための 「 犯罪
工作後の蒸発 」 「 全身整形 」 「 違法な新身分の法務省からの付与 」
だったというから驚くべき犯罪疑惑だ。
またこの犯罪外国人への 「 新身分の付与 」 は、第二次橋本内閣で法務
大臣になった松浦功氏(故人)から不正に与えられた国籍身分だとも特定
されている。尚、松浦氏は大山氏から97年に刑事告訴されている。
(だが検察庁がその告訴状を7年以上凍結して違法にもみ消している!)
公共のTVメディア利用で不正に身分の偽装をしていたとのことだから、
仮にその外人犯罪女が 「 加藤あいであろうとなかろうと 」、ことの真偽を
ハッキリさせる必要がある社会的な問題だろう。
尚、その外国人女性の名前はラム・ライマン(イギリス国籍香港人)というが、
大山さん(本名西山憲明さん)の配偶者であったまま、西山麗香ちゃん当時
生後1ヵ月半に障害を負わせ、そのまま警察検察らの指示で逃亡した事実が
あるので、「 西山麗敏 (にしやまれいとし) 」 という名もある。
またさらに驚くべき事実は、
現在、東京地方裁判所八王子支部と組んで冤罪隠し、不祥事隠しに懸命に
なっている検察庁とともに、「大山憲司氏がひどい暴力夫で、当時、毎日殴ら
れ続けて、殺されそうになったので逃げた。」 などとした、「 冤罪を犯した
警察や検察に実に都合のいい内容の訴状 」 を作成し、家庭裁判所に訴え
を提起したもようだ!!
13年以上も警察らとともに障害を与えた麗香さんを遺棄していたという厳然
とした事実があるのに、更に 「 暴力夫のでっち上げ!」 ではあまりに目茶
苦茶なのだが、だがこの 「 検察官がウソで固めて作成したと思える訴状 」
は紛れも無い本物なのである。
☆☆☆ みなさんで大注目しようじゃありませんか!!!
予定では、「この世紀の大裁判!」 は、
平成18年9月27日(水)午前10時から、東京家庭裁判所八王子支部
202号法廷にて第1回の口答弁論が開かれることになっている。
原告はラム・ライマン氏 (住所秘匿/世田谷区のみ記載)
訴訟代理人は小柳憲治郎氏(横浜弁護士会)
被告は西山憲明氏(エイズ2次感染問題告発アナリスト大山憲司氏)
「 離婚等請求 」 事件。
私見を言わせて頂けば、
ラムライマン氏の住所を 「 秘 匿 」 などとしていること自体が
「 警察、検察犯罪の真っ黒黒の証拠!! 」 と思える。
住所は記載しなければならない要件事項である。だがそれがない!!
警察検察犯罪を隠蔽するためにラム氏に工作者として犯罪を働かせ、それが
当時大山氏にばれ、氏から告訴されたので身分隠しに蒸発、さらに
「 証人保護プログラム気取り! 」 で公費で何度も全身整形をさせ、権力
犯罪の口止め料として事件首謀者のNTTグループのドコモCMにタレント
出演させ、巨額の現金を定期的に与え続ける。
「 タレント加藤あい 」 と整形で装っていても中身は警察検察犯罪に金で
加わったラムライマン氏。だから大山(西山)氏に法廷などで再三顔を見せ
ることができない!! だが大山氏とラム氏は籍が入った婚姻関係にある。
大山氏側から訴えられても 「 ラム氏の整形顔の問題 」 がバレる。
ゆえに検察権力の違法使用で 「住所を強引に隠す理由」 をでっち上げる!!
ゆえに大山氏は原因冤罪事件の犯罪者である検察や警察、NTT関係者らが
罪を問われなくなるまで 「 ラム・ライマン氏への暴力夫であったということ!」
に捏造されてしまう。
大山氏側からラムを刑事告訴や民事提訴したくとも、検察が 「暴力夫だから
危険」 などと理由付けて住所を不正に隠ぺいするので、大山氏は告訴権や
提訴権を奪われた状態となり、その間、ラムライマン=加藤あいが隠ぺいできる。
従って時間、体力、金を大山氏から更に奪って孤立させ、公権力犯罪を完成
させよう ・・・・・・ !
そんな風にしか私には思えませんね!
その後、警察、検察などから多額の現金で買収されて11年以上も雲隠れ
していた大山さんの外国人妻は、どうやら 「 NTTドコモのCMで世間に登
場した加藤あいではないか!?」 という疑惑が出てきた。
またその疑惑の根拠は、「大山さんを虚偽告訴で不当逮捕、社会抹殺した
NTT」 と、「 冤罪を隠したい警察、検察 」 を手助けするための 「 犯罪
工作後の蒸発 」 「 全身整形 」 「 違法な新身分の法務省からの付与 」
だったというから驚くべき犯罪疑惑だ。
またこの犯罪外国人への 「 新身分の付与 」 は、第二次橋本内閣で法務
大臣になった松浦功氏(故人)から不正に与えられた国籍身分だとも特定
されている。尚、松浦氏は大山氏から97年に刑事告訴されている。
(だが検察庁がその告訴状を7年以上凍結して違法にもみ消している!)
公共のTVメディア利用で不正に身分の偽装をしていたとのことだから、
仮にその外人犯罪女が 「 加藤あいであろうとなかろうと 」、ことの真偽を
ハッキリさせる必要がある社会的な問題だろう。
尚、その外国人女性の名前はラム・ライマン(イギリス国籍香港人)というが、
大山さん(本名西山憲明さん)の配偶者であったまま、西山麗香ちゃん当時
生後1ヵ月半に障害を負わせ、そのまま警察検察らの指示で逃亡した事実が
あるので、「 西山麗敏 (にしやまれいとし) 」 という名もある。
またさらに驚くべき事実は、
現在、東京地方裁判所八王子支部と組んで冤罪隠し、不祥事隠しに懸命に
なっている検察庁とともに、「大山憲司氏がひどい暴力夫で、当時、毎日殴ら
れ続けて、殺されそうになったので逃げた。」 などとした、「 冤罪を犯した
警察や検察に実に都合のいい内容の訴状 」 を作成し、家庭裁判所に訴え
を提起したもようだ!!
13年以上も警察らとともに障害を与えた麗香さんを遺棄していたという厳然
とした事実があるのに、更に 「 暴力夫のでっち上げ!」 ではあまりに目茶
苦茶なのだが、だがこの 「 検察官がウソで固めて作成したと思える訴状 」
は紛れも無い本物なのである。
☆☆☆ みなさんで大注目しようじゃありませんか!!!
予定では、「この世紀の大裁判!」 は、
平成18年9月27日(水)午前10時から、東京家庭裁判所八王子支部
202号法廷にて第1回の口答弁論が開かれることになっている。
原告はラム・ライマン氏 (住所秘匿/世田谷区のみ記載)
訴訟代理人は小柳憲治郎氏(横浜弁護士会)
被告は西山憲明氏(エイズ2次感染問題告発アナリスト大山憲司氏)
「 離婚等請求 」 事件。
私見を言わせて頂けば、
ラムライマン氏の住所を 「 秘 匿 」 などとしていること自体が
「 警察、検察犯罪の真っ黒黒の証拠!! 」 と思える。
住所は記載しなければならない要件事項である。だがそれがない!!
警察検察犯罪を隠蔽するためにラム氏に工作者として犯罪を働かせ、それが
当時大山氏にばれ、氏から告訴されたので身分隠しに蒸発、さらに
「 証人保護プログラム気取り! 」 で公費で何度も全身整形をさせ、権力
犯罪の口止め料として事件首謀者のNTTグループのドコモCMにタレント
出演させ、巨額の現金を定期的に与え続ける。
「 タレント加藤あい 」 と整形で装っていても中身は警察検察犯罪に金で
加わったラムライマン氏。だから大山(西山)氏に法廷などで再三顔を見せ
ることができない!! だが大山氏とラム氏は籍が入った婚姻関係にある。
大山氏側から訴えられても 「 ラム氏の整形顔の問題 」 がバレる。
ゆえに検察権力の違法使用で 「住所を強引に隠す理由」 をでっち上げる!!
ゆえに大山氏は原因冤罪事件の犯罪者である検察や警察、NTT関係者らが
罪を問われなくなるまで 「 ラム・ライマン氏への暴力夫であったということ!」
に捏造されてしまう。
大山氏側からラムを刑事告訴や民事提訴したくとも、検察が 「暴力夫だから
危険」 などと理由付けて住所を不正に隠ぺいするので、大山氏は告訴権や
提訴権を奪われた状態となり、その間、ラムライマン=加藤あいが隠ぺいできる。
従って時間、体力、金を大山氏から更に奪って孤立させ、公権力犯罪を完成
させよう ・・・・・・ !
そんな風にしか私には思えませんね!
これは メッセージ 1 (jjjjjjjjjjjjjjkohe さん)への返信です.