自民の国際公約と言う実は対アメリカ口約。
投稿者: yahhoouhayuohoo 投稿日時: 2007/09/16 09:18 投稿番号: [38375 / 52541]
二言目には国際公約、と白々しく述べる自民党連中。
もとはアメリカブッシュと、小泉の馴れ合い私的な約束である。
◆国際と言うからには、中国も、ロシアも派いい手いなければならない
ブッシュとお友達、またはポチらの反平和集団の大げさ、お騒がせ遊技だ。
軍備を以てあの辺りで仲間がデモンストレーションしているに過ぎない。
◆然も、予定から言えば疾うに終わっているはずの、米国の対アフガン戦争。
対・アルカイダ&タリバン戦争。アメリカはずーと引き延ばして終わらせようとしない。
矢張り、誰かも指摘したとおり、アメリカは早期に終わらせたsくない。それが本音だろう。
パレスチナが相変わらずこじれっぱなしで、あの辺りに火種が潜んでいる現状では、簡単位引き揚げられない。
彼処に居れば、いつでも米軍はイスラエルに応援に駆けつけられる。そう言う算段がある。
日本の自衛隊はそんな米軍に付き合ってはいけない。
テロリストも、自爆も増え続けている。防げない、と言うより第三者から視て増やしているようにさえ写る。
テロ特措・米軍応援を続けるには、日本が参加して以来どういう西華があったのか、無かったのか、代わっていないのか詳細に資料を出させて、見当することが絶対に必要である。
成果も効果も見えない中で無条件支援は続けるべきでない。日本もアメリカの泥沼策に埋もれてしまってはならないのである。
●アフガンだけなら、世界最強のアメリカ海軍だけで十分な筈である。
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