安倍総理は肉を切られても>小沢一郎の
投稿者: xyzhaya2gou 投稿日時: 2007/09/04 21:57 投稿番号: [38016 / 52541]
安倍総理は肉を切られても、骨を切り返せないのか?
肉を切らせて骨を切る ことはできないのか?
もう相当、肉を切られたではないか?もうすぐ骨に届く。
安倍総理には、修羅場を踏んだ経験がないから衆議院選は無理なのか?
政策の実行だけで、衆議院選で百戦練磨の小沢氏に勝てると思うのか?
安倍総理が続投を決意した真の理由は何なのだ? ひょっとしたら洞爺湖サミットのためなのか?
安倍総理の発言が、綺麗事や皮相的に聞こえるのは気のせいだろうか?
衆議院選は綺麗事だけでは勝てない。食うか食われるかの戦いである。
しかも、朝日新聞は1年以内に廃刊になることはないだろう。テレ朝の株式をちょいと売れば、当面の資金は手にできる。
そうすると、安倍総理も自民党も、民主党+朝日新聞の連合軍と戦わざるを得ないことになる。
安倍総理の政策は正しいと思う。だけれども、国民の理解と共感が得られず、閣僚の軽い発言・政治と金を朝日と民主党につつかれて参議院選挙では歴史的大敗北を喫した。
朝日新聞は衆議院選挙でもまた、自民党のアラを探して、徹底的に大騒ぎするだろう。
衆議院選挙でも参議院選挙と同じ負け方をする可能性が大である。
そして、民主党の不祥事については、朝日はできるだけ無視する。
安倍総理に対する国民の不信が大きいことを、安倍総理自身が自覚しなければならない。
参議院選挙の大敗は、大臣の問題もあるが、安倍総理の危機管理能力に対する不信である。
大臣のせいと言うより、安倍総理のせいだと、認識すべきである。
そうするとどうするか?
①小沢氏の不正蓄財を徹底的に追及して、議員辞職になるまで追い詰める。
・政党助成金の使途、事務所経費、「確認書」なるものの追求。
例えば、小沢氏が明日急死したとして、政党助成金で購入した不動産が遺族の物になるのなら不正蓄財と同じである。死んだら、国庫に返還されることが、法的に担保されていなければならない。
・スイスの隠し口座
<http://www.policejapan.com/contents/syakai/20060330/
小沢一郎の隠しガネを追え
もう20年も前になるだろうか。小沢一郎が竹下とともに隠した100億のカネがスイスのある銀行にある。
つぶれた先物会社、東京ゼネラルと組んでJR労働組合関係の年金をすっ飛ばした男が、いまだに政界で一目置かれているのには理由がある。
中略
わたしが知っているのは、済州島に墓参りに行くことと、心臓病治療の名目で毎年のようにスイスにカネをとりに行っているということだけだ。 >
どこまで本当のことか分からないが、もし事実であって海外の口座だったら、時効の進行が停止している可能性がある。時効だったら、これは打つ手なし。
朝日が嫌でも記事にしなければならないほどの大問題しか記事にはしないだろう。
②公務員改革
年金の着服問題を大きくし、自治労組合員の犯罪を層別して、組合員と非組合員の人数、金額比率を明らかにする。
そして、自治労が支持母体である民主党では公務員改革ができないことを訴える。
③日米同盟の大切さを訴える。テロ特別措置法の延長が頓挫して、アメリカの核の傘に守られているのに、日米、日英、さらに日独関係を悪くしてどうするのか。民主党は医療等の支援と言うが、海上での給油と陸上での医療支援とどちらが日本人の生命の危険が少ないのだ?
④人脈をもっと増やす
・櫻井よしこ 氏のアドヴァイスを受けたらどうか?
きっと、よい知恵を貸してくれると思う。
・弁護士、税理士の有効活用
小沢氏の不正蓄財については、優秀な弁護士を顧問とすべき。
(昔昔は、法学部は無試験で入れた、法曹資格は法学部を卒業すれば簡単にもらえた。今では、司法試験は最難関の国家試験である)
⑤安倍総理が自分の意地で総理の座に連綿としているのなら、衆議院選挙には負ける。
自分で自民党が選挙に勝てるが自問自答すべきだと思う。
(この修羅場は、相当の修羅場経験がないと溺れるかも知れない)
自分で勝つ自信がないのなら、麻生氏にでも代わってもらって、自民党が勝利することを第一義にすべきだと思う。
自民党の勝利こそが、日本のためである。
肉を切らせて骨を切る ことはできないのか?
もう相当、肉を切られたではないか?もうすぐ骨に届く。
安倍総理には、修羅場を踏んだ経験がないから衆議院選は無理なのか?
政策の実行だけで、衆議院選で百戦練磨の小沢氏に勝てると思うのか?
安倍総理が続投を決意した真の理由は何なのだ? ひょっとしたら洞爺湖サミットのためなのか?
安倍総理の発言が、綺麗事や皮相的に聞こえるのは気のせいだろうか?
衆議院選は綺麗事だけでは勝てない。食うか食われるかの戦いである。
しかも、朝日新聞は1年以内に廃刊になることはないだろう。テレ朝の株式をちょいと売れば、当面の資金は手にできる。
そうすると、安倍総理も自民党も、民主党+朝日新聞の連合軍と戦わざるを得ないことになる。
安倍総理の政策は正しいと思う。だけれども、国民の理解と共感が得られず、閣僚の軽い発言・政治と金を朝日と民主党につつかれて参議院選挙では歴史的大敗北を喫した。
朝日新聞は衆議院選挙でもまた、自民党のアラを探して、徹底的に大騒ぎするだろう。
衆議院選挙でも参議院選挙と同じ負け方をする可能性が大である。
そして、民主党の不祥事については、朝日はできるだけ無視する。
安倍総理に対する国民の不信が大きいことを、安倍総理自身が自覚しなければならない。
参議院選挙の大敗は、大臣の問題もあるが、安倍総理の危機管理能力に対する不信である。
大臣のせいと言うより、安倍総理のせいだと、認識すべきである。
そうするとどうするか?
①小沢氏の不正蓄財を徹底的に追及して、議員辞職になるまで追い詰める。
・政党助成金の使途、事務所経費、「確認書」なるものの追求。
例えば、小沢氏が明日急死したとして、政党助成金で購入した不動産が遺族の物になるのなら不正蓄財と同じである。死んだら、国庫に返還されることが、法的に担保されていなければならない。
・スイスの隠し口座
<http://www.policejapan.com/contents/syakai/20060330/
小沢一郎の隠しガネを追え
もう20年も前になるだろうか。小沢一郎が竹下とともに隠した100億のカネがスイスのある銀行にある。
つぶれた先物会社、東京ゼネラルと組んでJR労働組合関係の年金をすっ飛ばした男が、いまだに政界で一目置かれているのには理由がある。
中略
わたしが知っているのは、済州島に墓参りに行くことと、心臓病治療の名目で毎年のようにスイスにカネをとりに行っているということだけだ。 >
どこまで本当のことか分からないが、もし事実であって海外の口座だったら、時効の進行が停止している可能性がある。時効だったら、これは打つ手なし。
朝日が嫌でも記事にしなければならないほどの大問題しか記事にはしないだろう。
②公務員改革
年金の着服問題を大きくし、自治労組合員の犯罪を層別して、組合員と非組合員の人数、金額比率を明らかにする。
そして、自治労が支持母体である民主党では公務員改革ができないことを訴える。
③日米同盟の大切さを訴える。テロ特別措置法の延長が頓挫して、アメリカの核の傘に守られているのに、日米、日英、さらに日独関係を悪くしてどうするのか。民主党は医療等の支援と言うが、海上での給油と陸上での医療支援とどちらが日本人の生命の危険が少ないのだ?
④人脈をもっと増やす
・櫻井よしこ 氏のアドヴァイスを受けたらどうか?
きっと、よい知恵を貸してくれると思う。
・弁護士、税理士の有効活用
小沢氏の不正蓄財については、優秀な弁護士を顧問とすべき。
(昔昔は、法学部は無試験で入れた、法曹資格は法学部を卒業すれば簡単にもらえた。今では、司法試験は最難関の国家試験である)
⑤安倍総理が自分の意地で総理の座に連綿としているのなら、衆議院選挙には負ける。
自分で自民党が選挙に勝てるが自問自答すべきだと思う。
(この修羅場は、相当の修羅場経験がないと溺れるかも知れない)
自分で勝つ自信がないのなら、麻生氏にでも代わってもらって、自民党が勝利することを第一義にすべきだと思う。
自民党の勝利こそが、日本のためである。
これは メッセージ 38008 (yosiron2001 さん)への返信です.