慰安婦ホンダと米民主党、中国金汚染
投稿者: hotarunoyume3456 投稿日時: 2007/09/03 16:46 投稿番号: [37991 / 52541]
チャイナフリーがドンドン波及、チャイナの信頼感も下降、いまや凍りつきそうですね。
さて、アメリカ、来年の大統領選もあって、何かにつけてチャイナは大人気。
毒入り製品チャイナ、イカサマ通貨元チャイナ、米企業乗っ取りチャイナ、パクリコピーチャイナ、産業スパイチャイナ、ハッカー攻撃チャイナ、人権迫害大国チャイナ・・・・・・・・・・まあ、よくもこんなに悪役務まるもんですね〜。
米国政界、それも野党民主党にチャイナマネーが発覚、あのヒラリーもホンダも汚染されてました。大スキャンダルになりそうな雲行きですが、米民主党はチャイナマネーババ引き議員に対して、チャイナ接触歴、チャイナ便宜度計測、対チャイナ法案に影響力行使歴等精査しなくてはならなくなりました。アカ狩りならぬチャイナ狩りが始まるわけです。潔白証明やらなければ共和党及びメディアが代わりにボコボコにやりますから、民主主義国家はある意味共産国家よりすさまじいですね。
日本の野党、慰安婦で上に下にと大騒ぎ、政府攻撃・批判を繰り出しましたが、結局何のことはない、良く調べもせず、ただただ政府攻撃せんがための方便に尻軽よろしく乗っただけ、売国奴とこれからずっと呼ばれる名誉を獲得です(嘲笑)
日本の政治家の金が槍玉に挙げられ大臣が辞任ですが、野党の外国からの違法献金議員と不動産錬金疑惑党首がいまだ辞任もせずというのは解せませんね。
不倫議員、賭けゴルフ議員、公選挙法違反秘書の雇用主議員もいますが、どれも開き直っていますね。
チャイナマネー、ロシアマネー、コリアマネーが日本政界を汚染しているんじゃないかと心配になってきましたよ。
次期米大統領はチャイナフリー次第では民主党ではなく共和党ということもありえるわけです。
チャイナに金をもらっていた議員を落とそうというネットも生まれてくるはずで、軟派なブッシュも、風向き次第でチャイナに強硬態度をとるようになるんでしょう。
ドイツとフランスがEUを代表して大声でチャイナ非難を繰り広げ始めたことで
日本の特アちょうちんメディアが止めを刺され
代わって真実を等身大に伝えるメディアが隆盛になるよう期待します。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/america/80744/
これは メッセージ 1 (jjjjjjjjjjjjjjkohe さん)への返信です.
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