Re: インドとの友好を貶めても中国のしもべ
投稿者: uchuubanabreeze 投稿日時: 2007/08/26 00:34 投稿番号: [37753 / 52541]
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インドとの友好を貶めても中国のしもべであり続けようと必死
http://plaza.rakuten.co.jp/1979Chigusa/diary/200708240000⇒上記ブログより抜粋引用すると・・・・
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国益って、こんな数字だけで推し量れるものか?
だったら、最も交流している人数が多いはずのアメリカをせっせと悪者に仕立て上げようとしているアカピーの普段の姿勢は矛盾だらけだろ
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もうね、如何にアカピーが言うところの「国益」というのがいい加減なのか、ぶっちゃけ、アカピーの言う「国益」っていうのは日本じゃなくて「支那の国益」なんだろ?というのが明々白々ですな。
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とにかく実に分かりやすい記事だ。支那工作機関紙「朝日新聞社」にすれば、ここはどうしても支那(中国)重視の社説を書かなければならなかったのだろう。
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とにかく安倍総理が国益に適う外交をすると、必ず貶す朝日新聞さん。
日本が中韓以外の国と仲良くなろうとすると、嫉妬する朝日新聞さん。
最高ですっ!
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これは核心を突いた指摘だ。
だいたい・・・上記ブログでも言われている「>>
1、中国とは一握りの為政者集団が独裁的な権力を行使する全体主義体制である。」で、しかも人権感覚は酷いし、無理難題を押し付けてくる(当然日本の平和的憲法その他の足元を見透かしてだ)
日中の経済関係が深まれば、待ってましたとばかりにそれを人質のように利用しようとする!
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そんな国に対して、それを牽制するカードさえも持つな、経済的利益関係に選択肢を増やすな(日中の経済関係が増す中)、
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などというアサヒの中国の僕ぶりはあまりに露骨!
首相はなにも日中関係を軽視しようとしているわけでもない、いや、重視するからこそ―――
より多くの有力な選択肢を持つことこそが有効で日本国に対する責任ある態度。
いくらなんでも、これほど露骨な態度には、日頃の「良識ある朝日の読者さんたち」も・・・「流石におかしい」と気付くのではないだろうか??
これは メッセージ 37735 (chinaphobia2 さん)への返信です.
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