Re: 船橋主筆はマシなのか?
投稿者: guatemalaliberta 投稿日時: 2007/08/25 09:43 投稿番号: [37737 / 52541]
船橋氏はあくまでも記者、リポーターであります。事件・会議・緊張などがあって、何かの変化がある・期待される状況で、その場での緊迫感を記事報告する技術にたけた記者、しかも体臭臭いーそれだけです。
新聞という論調は政治社会の状況も毎日変化していく中で、毎日状況をUpdate し紙面を発行しなければならない中では、リポート優先でよかった、商業政策で体臭を出したのでしょうね。
今はどうでしょうか、
インターネットが普及し、質の高い記事評論を日本語にとどまらず(=英語記事評論の方がはるかに信頼できると聞きました)瞬時に採録でき、自身の資産として容易にアーカイブできます。読者側が記事を批判し、論説にこうあれと批評できる時代です。
この時期にアサヒ流の「体臭臭い」記者は必要ない。正しい報告をする記者と適切な解説をする論説が求められている。そのレベルにたって、今の事象とその背景を、個人で判断しつつ追っていくのがネット+マスコミの時代であると思います。
アサヒ体臭例をあげればワシントン派遣のU記者が報告していた「6者協議」「バンコデルタ」はまるっきり信頼置けませんでした。まさに体臭の匂いプンプンのリポートです。U記者の報告と正逆と理解すれば、産経的になり、いまの北朝鮮ゴネ症状もよく理解できました。
船橋に代表されるアサヒの体質、リポーターにすでに体臭がこびりつき、論説では色眼鏡世界になっているーは基本的構造で嘘・ねつ造・個人怨恨の復讐を誘発させるので、この際逝ってもらうのが日本のためだと思います。
これは メッセージ 37736 (dogezaman1gou さん)への返信です.
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