朝日新聞よありゃ、なんだ
投稿者: tettyan8 投稿日時: 2007/08/17 22:59 投稿番号: [37608 / 52541]
明石市の大蔵海岸に堀江謙一氏のヨットが飾られている。
堀江氏も確かに冒険家である。
太平洋を単独横断、立派である。
しかし、次次にでてくるのは樽で太平洋へ、ペットボトルかアルミ缶かで拵えたヨット、なんか奇抜なもので感動はない。
そこえその話題のカスのヨットを寄付しますといわれたのが明石市、
話をもってきたのが朝日新聞、
明石はなんの関係があるのか
これぞ悪女の深情け
維持費もかかる。
あのヨットをみたこどもは感動を受けるだろうか
いまや、堀江氏は朝日のピエロである。
2番煎じの、航海などどのような意味を持ち、本当に冒険なのか?
ドラマを作りたいのか朝日さん。
兵庫出身なら植村直己、本当の現代の冒険家といえばあの小野田少尉をジャングルから呼び出した鈴木青年。
堀江さんは昭和37年の「太平洋ひとりぼっち」ここで十分である
朝日さん演出過剰だよ、投資がすぎるぞ、感動はないよ。
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