Re: テレ朝 古館も
投稿者: uchuubanabreeze 投稿日時: 2007/08/05 01:24 投稿番号: [37298 / 52541]
>
日々そこに座って、
温暖化も、地震も地球が狂ってる。
殺しも、いじめも、ネット難民も社会が狂っている。
どいつも、こいつもって、まさに、小言若旦那。
⇒
なにしろ・・・これをたしなめる?べき??
脇の加藤工作員が、これに輪をかけた教条主義者、
なもんで・・・
えっ?
工作員だから扇動が当たり前って?
確かに。
>小言を言って、「徹底的に....」「是非、行政は,,,,,」で終わり、数億稼ぐのを見てると、
小児科医、産婦人科医として、社会に尽くそうとするのが、ばかばかしいという空気が社会に醸成されていく。
>
社会のこのような雰囲気作りに古舘氏は、大いに貢献しているのでは。
⇒
たしかに。
・・・なにしろお隣が工作員なもんで―――
火に油状態、だれも止めない!
>>
「市民の集団の思考が、どの専制君主に比べ、いつも善である。」
ということを意味してない。
>>
民主化以降、民主主義社会において、リベラルという言葉で代表される思考と集団が存在している。
日本においては、その系譜に、「人権派」「護憲派」等々がある。
>>
その根本思想は、過去の専制暴君のイメージとの対比から、
「市民の集団の思考は善である。ひいては、市民の集団を構成する各人間、その本性は善である。」である。
>>
リベラルな考え方の展開は、その人間の本性は善とすることから、その本性に任せれば全てはうまくいく、目指すところは
>>
徹底した自由と平等である。
>>
したがって、嫌うのは
規制、制限
そして、嫌う概念は
権威、尊敬、忠誠、努力等である。
>>
平和を実現するには、平和を語ればよく、争い、戦い、競争等について語るべきではないと主張する。
>>
よって、平和を語る人々、平和を愛好する人々としてのイメージから、リベラルな人々に同調する人々も多い。
⇒
なるほど・・・これらの風潮もあおっているというわけですか、
(そういえば、こんな性善説もここで見かけましたねえ)
市民の耳には甘いこれらの言葉を・・・
しかし、その矛盾による弊害もすべて・・・
政府が、行政が―――と。
―――
その先が恐ろしい気が・・・
これは メッセージ 37288 (shirahata6403 さん)への返信です.
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