Re: 党首の理想―先人に託す改革への思い
投稿者: uchuubanabreeze 投稿日時: 2007/07/28 17:52 投稿番号: [37021 / 52541]
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投票日前日の社説の標題である。内容は報道機関史上、記録的なものになるのではないか
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スゴイですねェ・・・、今までの安倍首相異常叩き報道の、
総仕上げとして、この極めつけの「印象操作」報道を、満を持して
準備していたんでしょうねェ―――
「仕上げは上々」とばかりに―――
もの凄い執念というか・・・
怨念というか―――
「おぞましきもの」「この世ならぬもの」
>>「新しい日本を本当に美しい形で作り上げるためには、新憲法の真の意味がよく理解され正しく実現されねばならない。上っ面の軽薄な美しい情操の欠けた権利義務だけの口頭の理屈だけでは到底真実の日本は建設できない」(岸信介氏)
―――
この、現状にてらしても大きな意味を持つ言葉を、
「民族としての誇りや気概へのこだわりがふんぷんと漂った」(アサヒ曰く)
とは恐れいる!
―――「ぷんぷん」というのが、むしろアサヒ自身の歪んだ
こだわりを表している。
「民族としての誇りや気概」が無いとどうなるのか・・・
しっかり、どこかの国が身を持って示してくれてます―――が。
>
安倍ー軍国主義。小沢ー民主主義、そんな単純な例えに乗るほど馬鹿か、朝日新聞の購読者は。
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バカ・・・というか、かなり洗脳され切ってますので・・・
しかし自由と言いながら不自由党。民主主義といいながら・・・?
の小沢代表。
嘗て「首相靖国参拝は何の問題も無い」と言いながら・・・
はたまた、「米国に原爆投下の謝罪を要求するつもりかの如く・・・」
>
ひとこと余計だったのは、角栄ーもちろん偶然のこと。
贔屓の引き倒しだよ。
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これが安倍首相と角栄(元首相)という構図ならば・・・
「因果を感じる」―――
と言うだろうことは間違いない!(笑)
これは メッセージ 37005 (chinotabibito さん)への返信です.
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