Re: 船橋洋一
投稿者: uchuubanabreeze 投稿日時: 2007/07/27 00:14 投稿番号: [36972 / 52541]
アサヒは一般の記事には割とマトモなものもある時がるが、
論説や天声人語などに至っては――― はっきり「異常」と
断定できる。 ――― アサヒの主筆がマトモなわけが無い。
今話題の母子殺人事件の弁護士団の言動を聞くと―――
冗談抜きで「この世の中が信じられなく」なるほどの狂気だ!
―― まるで、凶悪犯たちが弁護活動をやっているようだ!!
アサヒの報道にも「同質の異常さ」を感じる。
25日の船橋洋一氏の「ジャーナリズム再興」にも、
それはよく表われていると思う。
一見「アサヒのジャーナリズムの再興」かと取ってしまう
タイトルだが――― 例の「ジャーナリズム宣言」同様、
トンデモないものだ!
何しろ「質の高い新聞との評価をいただいてきた」と書いて
いるぐらい(!!!)だから―――
自らの報道姿勢を反省するどころでは無い!
ナ、ナント アサヒの報道姿勢を肯定し―――その姿勢を、
更にバージョンアップしようと言っているのだ。
これだけ世の批判を浴びていて、それはウィキぺディアにも
記述されているくらいなのに、全く――― 「馬耳東風」
「糠にクギ」「暖簾に腕押し」「馬の耳に念仏」なのである!
――― これ自体、既にサイコである!
しかも、一人二人の記者のことでは無い。母子殺人の弁護団の
ように――― 論説陣全てが「まさに異常」なのだ!
(はっきりキチガイといっていいが)
これが判らない読者もキ印なのか―――
それともそんなにまで――― 洗脳されているということか?
この船橋主筆に「朝日新聞のジャーナリズムとは云々」とあるが、
それ自体が根本的に間違っていると思う。
――― 問題は、その「大上段に構える姿勢」にもあるが、
そんなことよりまず、「報道の原則」を尊重しろよ!につきる!
――― そして自らの「新聞綱領」を守れ!だ。
その上の「朝日のジャーナリズム」ならいいが、
報道の基本を守らないで何が「朝日新聞の―――」だ、という事だ!
その「朝日新聞のジャーナリスト精神」について・・・(引用)
> 「権力監視」にあくまで食らいつく記者根性・・・
> 「権力監視」と正確な報道というジャーナリズムの原点に・・
■ ナント、「『権力監視』と正確な報道」をジャーナリズム
の原点といっている!
――― ここで既に「自己が決めたジャーナリズム精神」なる
ものを、己が勝手に決めた「己のジャーナリズム」こそが本当
のジャーナリズムだと勝手に主張しているのだ!
―――― 何たる傲慢! 何たる独善!
■ 政府のことを権力としか見ないのか―――「我々国民が
民主的方法で選んだ我々の政府」という視点が見事に欠落。
(当然、その政府を応援したり協力するという発想は無い)
■ また、「国家の権力を監視」という立場は、とかく自らを
高みに置いて「見下ろしがち」(完璧になっているが!)
、自己を絶対「無誤謬性」と思い込みがち
(だから珊瑚事件のようなことが起きる)。
―――また、自らが「既に巨大な社会的権力者」であること
の自覚も無いようだ。
■ 「権力の監視」を主眼におくから(思い上がるから)
報道以前に偏見で事実を見てしまうんだろう!
――― その報道も「正確に」というような問題じゃあ無い!
・・・「捏造歪曲偏向報道の甚だしき」が問題の時にだ!
――― 要は「事実をありのままに報道」「公正な報道」だ!
(ただでも偏向した報道を「正確に」と意気込まれると
――― 偏向が余計に酷くなるだけだろう、重箱の隅を突付
かれる気がする・・・既になっているが!)
■ 「>国民とともに歩む」はプロ市民たちのことか?
・・・「>もの足りないと思われ無いように」・・・これって実際に、
嘗て、プロ市民的読者からの突き上げの如くに紹介されていた!
■ ・・・これ以上のトンデモキチガイ報道になりそうってか?
――― だれか止めないのか??!!
論説や天声人語などに至っては――― はっきり「異常」と
断定できる。 ――― アサヒの主筆がマトモなわけが無い。
今話題の母子殺人事件の弁護士団の言動を聞くと―――
冗談抜きで「この世の中が信じられなく」なるほどの狂気だ!
―― まるで、凶悪犯たちが弁護活動をやっているようだ!!
アサヒの報道にも「同質の異常さ」を感じる。
25日の船橋洋一氏の「ジャーナリズム再興」にも、
それはよく表われていると思う。
一見「アサヒのジャーナリズムの再興」かと取ってしまう
タイトルだが――― 例の「ジャーナリズム宣言」同様、
トンデモないものだ!
何しろ「質の高い新聞との評価をいただいてきた」と書いて
いるぐらい(!!!)だから―――
自らの報道姿勢を反省するどころでは無い!
ナ、ナント アサヒの報道姿勢を肯定し―――その姿勢を、
更にバージョンアップしようと言っているのだ。
これだけ世の批判を浴びていて、それはウィキぺディアにも
記述されているくらいなのに、全く――― 「馬耳東風」
「糠にクギ」「暖簾に腕押し」「馬の耳に念仏」なのである!
――― これ自体、既にサイコである!
しかも、一人二人の記者のことでは無い。母子殺人の弁護団の
ように――― 論説陣全てが「まさに異常」なのだ!
(はっきりキチガイといっていいが)
これが判らない読者もキ印なのか―――
それともそんなにまで――― 洗脳されているということか?
この船橋主筆に「朝日新聞のジャーナリズムとは云々」とあるが、
それ自体が根本的に間違っていると思う。
――― 問題は、その「大上段に構える姿勢」にもあるが、
そんなことよりまず、「報道の原則」を尊重しろよ!につきる!
――― そして自らの「新聞綱領」を守れ!だ。
その上の「朝日のジャーナリズム」ならいいが、
報道の基本を守らないで何が「朝日新聞の―――」だ、という事だ!
その「朝日新聞のジャーナリスト精神」について・・・(引用)
> 「権力監視」にあくまで食らいつく記者根性・・・
> 「権力監視」と正確な報道というジャーナリズムの原点に・・
■ ナント、「『権力監視』と正確な報道」をジャーナリズム
の原点といっている!
――― ここで既に「自己が決めたジャーナリズム精神」なる
ものを、己が勝手に決めた「己のジャーナリズム」こそが本当
のジャーナリズムだと勝手に主張しているのだ!
―――― 何たる傲慢! 何たる独善!
■ 政府のことを権力としか見ないのか―――「我々国民が
民主的方法で選んだ我々の政府」という視点が見事に欠落。
(当然、その政府を応援したり協力するという発想は無い)
■ また、「国家の権力を監視」という立場は、とかく自らを
高みに置いて「見下ろしがち」(完璧になっているが!)
、自己を絶対「無誤謬性」と思い込みがち
(だから珊瑚事件のようなことが起きる)。
―――また、自らが「既に巨大な社会的権力者」であること
の自覚も無いようだ。
■ 「権力の監視」を主眼におくから(思い上がるから)
報道以前に偏見で事実を見てしまうんだろう!
――― その報道も「正確に」というような問題じゃあ無い!
・・・「捏造歪曲偏向報道の甚だしき」が問題の時にだ!
――― 要は「事実をありのままに報道」「公正な報道」だ!
(ただでも偏向した報道を「正確に」と意気込まれると
――― 偏向が余計に酷くなるだけだろう、重箱の隅を突付
かれる気がする・・・既になっているが!)
■ 「>国民とともに歩む」はプロ市民たちのことか?
・・・「>もの足りないと思われ無いように」・・・これって実際に、
嘗て、プロ市民的読者からの突き上げの如くに紹介されていた!
■ ・・・これ以上のトンデモキチガイ報道になりそうってか?
――― だれか止めないのか??!!
これは メッセージ 36951 (shinboenlyo さん)への返信です.