総理の年金・10年前云々は嘘を通す大詭弁
投稿者: yujimko2321 投稿日時: 2007/07/26 05:42 投稿番号: [36953 / 52541]
総理は演説や討論、対談で『10年前までは誤り無く順調だった』とくり返している。
よくもこの期に及んで大嘘が平気でコケたものものである。
そののち、昨日もぞくぞくと昭和50年代の不正記入洩れ、記入飛ばしが発見されている。
首相はナゼ嘘を言うか、それは10年前大臣をした個人を貶めるため、それも主眼だろうもっと大きな悪質な作為があることが分かった。
それは10年前までは不正がない。とそ売りの権威で言い切っておいて、10年前の誤りや、不正は全くなかった。そういう印象と、予断を国民意与えておいて、
いいさ委アトは『間違いありません』と言って不審を主張して調査依頼するものを拒絶しようと考えたのである。
「不正はない」「10年以前の年金調査は必要なし」それで圧しきろうとしたのが、この10年前説なのである。
いい国の代表の詭弁としては軽薄極まる、すぐバレ、バレの大詭弁である。
嘘もこうなると国をひっくり返す大詭弁の見本である。
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