残虐殺人=テロを無くすとテロ巨大国家
投稿者: ore1omae1 投稿日時: 2004/04/08 00:05 投稿番号: [3665 / 52541]
ここのみんなに訴えたい。朝日云々の問題を措いて、いま世界で日々残虐に殺人が振興している。その現実を考えてみよう。
アメリカのイスラム国イラク、アフガンでの残虐な殺戮は日ごとに激しくなり。死傷者も増えている。
この野蛮国行為を世界は放置して良いのか。
アメリカの殺人攻撃は勝ってのタリバンどころではない。国家的総力でやっている。
このままでは同じ悪友国イスラエルと世界を支配される。
それで良いのか?
この残虐を目の前にして、北を、拉致を言うみんなは許容するにか。いまのアメリカの前にここでの問題は無きに等しい。
これが平和か、自由か、民主主義か。
怒りをもって問う。考えよう。
平和があってこそ拉致も語れる。
戦争を平和だ、虐殺を良いことだという人には問わない。
米国の残虐を止めさせることが焦眉の急と信ずる。
かってはイデオロギーで、いまは一部私企業の利益、或いは国家利益という建前が穏当にしても。この残虐を許容すべきなのか。
人間尊厳の名のもとに問いたい。
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これは メッセージ 1 (jjjjjjjjjjjjjjkohe さん)への返信です.
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