Re: 年金問題の責任は小澤ジチローあり
投稿者: uchuubanabreeze 投稿日時: 2007/07/14 01:12 投稿番号: [36641 / 52541]
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年金問題の責任は、全て永年社保庁をを牛耳ってきた自治労系職員の怠慢腐敗と、それを保護育成してきた民主党小澤ジチローにありと!
⇒ 下のような投稿もありました。これを見ると・・・
社保庁・覚書・自治労のトンデモ実態と一線でつながります!
こうなると年金問題の絶妙なタイミングといい―――
民主党によるマッチポムプの疑いも濃くなった!
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019556&tid=lw9qbfc0bcrbb2grldbj&sid=552019556&mid=291505
自治労 の正体 2007/ 7/12 15:58 [ No.291505 / 291851 ]
投稿者 : pipipipipupepogattyannma
昨今の社保庁が引き起こした年金騒動で、一般では信じられないような内容の確認書などでその名が挙がった「自治労(全日本自治団体労働組合)」ですが、その中身はとんでもない思想を持った団体です。
自治労の過去二回分の運動方針から、目ぼしい物を抽出してみようかと思います。これを見れば自治労の特異な思想を理解してもらえると思います。
【地域安全保障体制の確立】
4. 日朝交渉の促進により国交回復を求めます。そのため北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国)に対する植民地支配の清算とともに、人権問題としての拉致問題の解決を追求します。また、平和フォーラム、NGOとともに、食糧援助など市民交流を進めます。
【平和創造の取り組み】
10. 連合の平和行動(沖縄、広島、長崎、根室)、核兵器廃絶運動、反戦・反基地運動に、中央・地方で積極的に参加します。また地域における平和運動の一層の推進にむけ、各県・地域における平和フォーラムの基盤整備と強化を進めます。
11. 教育基本法の見直し議論や教育現場における国旗・国歌の強制が進められる一方で、「新しい教科書をつくる会」の教科書採択や、小泉総理はじめ政府閣僚の靖国神社公式参拝などが近隣諸国との摩擦を引き起こし、それがさらに国内の排外的なナショナリズムを増幅させる危険な風潮が強まっています。自治労はこれらの動きに強く反対するとともに、諸外国との間に共通の歴史認識をつくる取り組みを求めます。同時に、外国籍市民への人権侵害を許さず、多文化共生の社会をめざす取り組みを進めます。
【戦後補償実現にむけた取り組み】
20. 戦後補償問題の解決にむけ、引き続き積極的に取り組みます。日本政府に対し元軍隊「慰安婦」や韓国・朝鮮人、中国人の強制連行被害などの真相究明と被害者に対する謝罪と補償の実現を求めます。
【外国籍市民の人権確立の取り組み】
16. 外国籍市民の地方参政権の確立や「人権条例」の制定、外国籍市民も含めた住民投票条例の制定、協議会の設置や各種審議会への積極的登用にむけた取り組みを進めます。
18. 歴史的に経緯のある在日韓国・朝鮮人、中国人への無条件の永住保障、強制退去・再入国許可制度の適用除外と、年金・就職などの生活権を保障するための法・制度改革にむけた取り組みを進めます。
17. 外国籍市民の地方参政権の確立にむけ、「永住外国人に対する地方公共団体の議会の議員および長の選挙権等の付与に関する法律」の成立にむけ、自治体決議などの取り組みを推進します。
これだけ見れば、自治労がどういう集団であるかはお分かりになったかと思います。ありもしない慰安婦などの強制連行などを訴えたり、憲法違反である外国人の参政権付与を訴えたりとその主張は的外れです。また、社保庁の怠惰な内情を知っているくせに、白々しく社保庁改革の推進を進めるとは笑わせてくれます。
民主党の長妻議員が年金問題でもっともらしいことを言って自民党を追い詰めたとされていますが、民主党の自治労コネクションを使えば年金に関するあらゆる情報が手に入り、口では綺麗ごとやご託がいくらでも並べることができます。しかし実質的に見て、今回の年金騒動は自治労・社保庁による情報テロであり、追求すべきは自民党ではなく、民主党の支持母体である自治労であるはずです。マスコミや民主党は巧みにこれを隠して自民党を批判しているが、全く反省をしないというか、恥を知らないにも程があると言えるでしょう。
(以上、pipipipipupepogattyannma さんの投稿をコピペさせて頂きました)
⇒ 下のような投稿もありました。これを見ると・・・
社保庁・覚書・自治労のトンデモ実態と一線でつながります!
こうなると年金問題の絶妙なタイミングといい―――
民主党によるマッチポムプの疑いも濃くなった!
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019556&tid=lw9qbfc0bcrbb2grldbj&sid=552019556&mid=291505
自治労 の正体 2007/ 7/12 15:58 [ No.291505 / 291851 ]
投稿者 : pipipipipupepogattyannma
昨今の社保庁が引き起こした年金騒動で、一般では信じられないような内容の確認書などでその名が挙がった「自治労(全日本自治団体労働組合)」ですが、その中身はとんでもない思想を持った団体です。
自治労の過去二回分の運動方針から、目ぼしい物を抽出してみようかと思います。これを見れば自治労の特異な思想を理解してもらえると思います。
【地域安全保障体制の確立】
4. 日朝交渉の促進により国交回復を求めます。そのため北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国)に対する植民地支配の清算とともに、人権問題としての拉致問題の解決を追求します。また、平和フォーラム、NGOとともに、食糧援助など市民交流を進めます。
【平和創造の取り組み】
10. 連合の平和行動(沖縄、広島、長崎、根室)、核兵器廃絶運動、反戦・反基地運動に、中央・地方で積極的に参加します。また地域における平和運動の一層の推進にむけ、各県・地域における平和フォーラムの基盤整備と強化を進めます。
11. 教育基本法の見直し議論や教育現場における国旗・国歌の強制が進められる一方で、「新しい教科書をつくる会」の教科書採択や、小泉総理はじめ政府閣僚の靖国神社公式参拝などが近隣諸国との摩擦を引き起こし、それがさらに国内の排外的なナショナリズムを増幅させる危険な風潮が強まっています。自治労はこれらの動きに強く反対するとともに、諸外国との間に共通の歴史認識をつくる取り組みを求めます。同時に、外国籍市民への人権侵害を許さず、多文化共生の社会をめざす取り組みを進めます。
【戦後補償実現にむけた取り組み】
20. 戦後補償問題の解決にむけ、引き続き積極的に取り組みます。日本政府に対し元軍隊「慰安婦」や韓国・朝鮮人、中国人の強制連行被害などの真相究明と被害者に対する謝罪と補償の実現を求めます。
【外国籍市民の人権確立の取り組み】
16. 外国籍市民の地方参政権の確立や「人権条例」の制定、外国籍市民も含めた住民投票条例の制定、協議会の設置や各種審議会への積極的登用にむけた取り組みを進めます。
18. 歴史的に経緯のある在日韓国・朝鮮人、中国人への無条件の永住保障、強制退去・再入国許可制度の適用除外と、年金・就職などの生活権を保障するための法・制度改革にむけた取り組みを進めます。
17. 外国籍市民の地方参政権の確立にむけ、「永住外国人に対する地方公共団体の議会の議員および長の選挙権等の付与に関する法律」の成立にむけ、自治体決議などの取り組みを推進します。
これだけ見れば、自治労がどういう集団であるかはお分かりになったかと思います。ありもしない慰安婦などの強制連行などを訴えたり、憲法違反である外国人の参政権付与を訴えたりとその主張は的外れです。また、社保庁の怠惰な内情を知っているくせに、白々しく社保庁改革の推進を進めるとは笑わせてくれます。
民主党の長妻議員が年金問題でもっともらしいことを言って自民党を追い詰めたとされていますが、民主党の自治労コネクションを使えば年金に関するあらゆる情報が手に入り、口では綺麗ごとやご託がいくらでも並べることができます。しかし実質的に見て、今回の年金騒動は自治労・社保庁による情報テロであり、追求すべきは自民党ではなく、民主党の支持母体である自治労であるはずです。マスコミや民主党は巧みにこれを隠して自民党を批判しているが、全く反省をしないというか、恥を知らないにも程があると言えるでしょう。
(以上、pipipipipupepogattyannma さんの投稿をコピペさせて頂きました)
これは メッセージ 36579 (hiroonomiya2006 さん)への返信です.