連日のキャンペーン・鬼畜安倍・救世主小沢
投稿者: chinotabibito 投稿日時: 2007/07/12 08:12 投稿番号: [36596 / 52541]
今日(12日)の社説は完全に民主党の機関紙としての行動である。数百万軒の購読者はどう読むだろう。
選挙のことではなく、
朝日新聞は一般紙として妥当か?
報道機関が有する報道の自由とはなにか?
小沢が救世主であると誰が判断したのか?
かつての「鬼畜米英」報道とはどんなものだったんだろう?
>標題:参院選公示―「安倍政治」への審判だ
>・・・小沢民主党にとっても、この参院選がもつ意味は極めて重い。2年前の郵政総選挙での屈辱的な大敗を帳消しにする絶好のチャンスだからだ。
>・・・参院選の結果で、すぐに自民党から民主党へ政権が移ることはないけれど、衆院解散・総選挙に追い込めれば、政権交代の大きな足がかりになりうる。政界再編という別の展開もあるかもしれない。
>・・・小沢氏が「ここで負ければ政界引退」と退路を断ってみせたのも、長年追い求めてきた政権交代可能な二大政党制への天王山と思えばこそだろう。
>・・・安倍政治がめざす「戦後レジームからの脱却」か、小沢民主党がめざす政権交代可能な二大政党制か――。投票日までの18日間、しっかりと目を凝らしたい。
<
小沢⇒民主主義⇒救世主、民主主義の為に小沢に投票せよ!!
本気かよ!?
このやり方は禍根を残す、必ず!!
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