イラク後益々テロ、テロリスト増やす米国。
投稿者: dokotazuko 投稿日時: 2004/04/05 20:30 投稿番号: [3618 / 52541]
今にして思う、アメリカの遠謀だったのか。
1人のテロリストもいなかったイラクに、かってのアフガン以上のテロリストを増やした。更に増やし続けている。
撲滅に名を借りて米国は巧妙に、実質それを増やした。この事実を考えよう。
テロを世界中にばらまこうといういう魂胆だったようだ。
世界中にテロとテロリストを増やし、空爆して、復興作業は日本など弱小同盟国にさせる。
それを以て弱発展途上国は金を使わせ、米国を超えて裕福になる国の出現を防ぐことが出来る。
米国はカーライルや、同系列武器会社の利益が殖え、更に世界各国に、テロに具えよと、武器を買わせる。
斯くして世界唯一の富裕な 『強大覇権国家』 の誕生。
決してこれが想像、妄想のしすぎではなく。寧ろこんな小生の想像を無限に凌駕する超巨大なものの可能性大である。
その、ホンの小さなヒントが宇宙にも展開しようと言う、防衛という名の世界瞬時攻撃計画。
日本も当然これに加わると言うから。税金の使われ方云々の問題ではなくなる。
恐ろしいことだ。強大な「一国破壊兵器独占国家」の出現。まさに「地球世界末期」の魔国。
このことをマスコミはどこも報じない。これも恐ろしい。
米国の魔風が人を国を抑圧し、世界を席巻しはじめている。
杞憂であることを祈るのみ。
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これは メッセージ 1 (jjjjjjjjjjjjjjkohe さん)への返信です.
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