土井たか子、拉致犯の赤木と海外共謀密会
投稿者: bakasayo_trap 投稿日時: 2007/06/13 13:45 投稿番号: [35986 / 52541]
日本人拉致犯の赤木と密会していた土井たか子(李高順)
よど号のっとり赤軍グループと行動を一にしていた赤城とウィーン密会していた写真が明るみとなる!
これで、北朝鮮、朝鮮総連、赤軍、日本人拉致グループと癒着の土井たか子という女の正体が晒される時がきた。
◆土井たかこ、よど号ハイジャック犯赤木とウィーン隠れ家で密会写真
(動画)
http://vision.ameba.jp/watch.do;jsessionid=3893CA1CC5B8043B536C 8BD0583332F0?movie=231130
(写真)
http://dogma.at.webry.info/200705/article_10.html
http://nyt.trycomp.com/modules/news/print.php?storyid=6241
http://oreha40714.iza.ne.jp/blog/entry/188800
◆週刊新潮でも
http://www.shinchosha.co.jp/shukanshincho/
◇6月11日 読売新聞
「よど号」乗っ取りグループと北朝鮮で活動し、今月5日に帰国した熊本県出身の赤木邦弥容疑者(52)(旅券法違反容疑で逮捕)は、2004年11月の日朝実務協議で、北朝鮮側が本名を明らかにするまで、警察当局ですら身元が全くわからない「謎の男」だった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070611-00000006-yom-soci
◇6月7日 産経新聞
日本人拉致犯でよど号赤木(ペンネーム小川)が北朝鮮から帰還
調べでは、よど号犯は53年、オーストリアのウィーンを拠点にした反核運動を隠れみのに、日本人留学生らの獲得工作に着手。54年からは、よど号犯の妻たちも欧州各地に派遣され、北に連れ出す日本人を探し始めた。
石岡さんと松木さんが拉致されたのは55年。よど号犯の妻、森順子容疑者(54)と若林(旧姓・黒田)佐喜子容疑者(52)=いずれも旅券法違反容疑で国際手配=が、スペインから北に連れ去ったとされる。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070607-00000016-san-soci
土井たか子(李高順イ.コジュン)
http://dogma.at.webry.info/200705/article_10.html
(記事抜粋)
ハッキリと土井高子だと分かるだろう。キャプションには1982年ウィーンとある。土井高子が社会党副委員長に登り詰める2年前だ。
座席の位置からも、賓客待遇で北朝鮮シンパのから歓迎されているようだ。「よど号」グループは無論、北朝鮮の政治宣伝集団と密接な関係にあったことを示す決定的な証拠写真でもある。
よど号犯グループにとって、恐らく唯一成功した「工作活動」だったろう。
日本やヨーロッパで、政治意識に目覚め、しかし既成の党派の色のついていない“純粋な”な若者との出会いを可能にしたのである。それは、よど号犯グループの組織拡大と「日本人獲得工作」にうってつけの対象であった。
宇井純氏や土井たか子氏らは、このよど号犯らにまんまと利用されていた。
ヨーロッパで「おー JAPAN」に集まった若者らと面談している土井たか子氏の写真も存在している。この写真には、小川淳も映っている。
小川淳の他にも、実際に北朝鮮に渡って数ヶ月滞在した日本人がいるのは明らかである。今後、よど号犯達は、このことを引き合いに出して、石岡さん、松木さん、有本さんも自らの意思で北朝鮮に渡ってきて滞在していたのだと主張するだろう。
よど号のっとり赤軍グループと行動を一にしていた赤城とウィーン密会していた写真が明るみとなる!
これで、北朝鮮、朝鮮総連、赤軍、日本人拉致グループと癒着の土井たか子という女の正体が晒される時がきた。
◆土井たかこ、よど号ハイジャック犯赤木とウィーン隠れ家で密会写真
(動画)
http://vision.ameba.jp/watch.do;jsessionid=3893CA1CC5B8043B536C 8BD0583332F0?movie=231130
(写真)
http://dogma.at.webry.info/200705/article_10.html
http://nyt.trycomp.com/modules/news/print.php?storyid=6241
http://oreha40714.iza.ne.jp/blog/entry/188800
◆週刊新潮でも
http://www.shinchosha.co.jp/shukanshincho/
◇6月11日 読売新聞
「よど号」乗っ取りグループと北朝鮮で活動し、今月5日に帰国した熊本県出身の赤木邦弥容疑者(52)(旅券法違反容疑で逮捕)は、2004年11月の日朝実務協議で、北朝鮮側が本名を明らかにするまで、警察当局ですら身元が全くわからない「謎の男」だった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070611-00000006-yom-soci
◇6月7日 産経新聞
日本人拉致犯でよど号赤木(ペンネーム小川)が北朝鮮から帰還
調べでは、よど号犯は53年、オーストリアのウィーンを拠点にした反核運動を隠れみのに、日本人留学生らの獲得工作に着手。54年からは、よど号犯の妻たちも欧州各地に派遣され、北に連れ出す日本人を探し始めた。
石岡さんと松木さんが拉致されたのは55年。よど号犯の妻、森順子容疑者(54)と若林(旧姓・黒田)佐喜子容疑者(52)=いずれも旅券法違反容疑で国際手配=が、スペインから北に連れ去ったとされる。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070607-00000016-san-soci
土井たか子(李高順イ.コジュン)
http://dogma.at.webry.info/200705/article_10.html
(記事抜粋)
ハッキリと土井高子だと分かるだろう。キャプションには1982年ウィーンとある。土井高子が社会党副委員長に登り詰める2年前だ。
座席の位置からも、賓客待遇で北朝鮮シンパのから歓迎されているようだ。「よど号」グループは無論、北朝鮮の政治宣伝集団と密接な関係にあったことを示す決定的な証拠写真でもある。
よど号犯グループにとって、恐らく唯一成功した「工作活動」だったろう。
日本やヨーロッパで、政治意識に目覚め、しかし既成の党派の色のついていない“純粋な”な若者との出会いを可能にしたのである。それは、よど号犯グループの組織拡大と「日本人獲得工作」にうってつけの対象であった。
宇井純氏や土井たか子氏らは、このよど号犯らにまんまと利用されていた。
ヨーロッパで「おー JAPAN」に集まった若者らと面談している土井たか子氏の写真も存在している。この写真には、小川淳も映っている。
小川淳の他にも、実際に北朝鮮に渡って数ヶ月滞在した日本人がいるのは明らかである。今後、よど号犯達は、このことを引き合いに出して、石岡さん、松木さん、有本さんも自らの意思で北朝鮮に渡ってきて滞在していたのだと主張するだろう。
これは メッセージ 1 (jjjjjjjjjjjjjjkohe さん)への返信です.