そうです!>中国人は残虐> こんな国と
投稿者: xyzhaya2gou 投稿日時: 2007/05/25 17:35 投稿番号: [35680 / 52541]
>>虎やライオンの群れに日本人を放り込んで、食われるのを見ても喜ぶだろう。
>日本が中国に侵略されたら、アジアカップが開催されたスタジアムで、生きた日本人を虎やライオンに食わせるショーが開催され、反日教育を叩き込まれた満席の中国人がヤンヤの拍手喝采を送るだろう。
>2011年以降にそうならないためには、憲法の改正と、核抑止力の保有を急がねばならない!
そうです!
中国は、2011年に台湾・尖閣諸島に侵攻するのを目標にしているようですね。空母の建造もそのスケジュール。
ちょうど、在韓米軍が戦時作戦統制権を韓国に渡すのと同時期。
在韓米軍はグアムに引くでしょうから、パワーバランスが崩れる。
その隙を狙って、中国が侵攻作戦開始のシナリオでしょうか?
(戦時作戦統制権の問題は、中国が北朝鮮に働きかけて、ノムヒョンがホイホイ動いたのかな?ノムもバカですね。どうせ将来は中国の属国に戻るだから、よいのかな?)
パワーバランスを崩さず、中国が攻めるなら、日本も中国を滅ぼすぞと、脅せるだけの攻撃力が必要。
北京、南京、上海、等の大都市に核攻撃できるだけの核武装、
そして、中国は河川の数が少ないですから、ダムを破壊して国中に大洪水を起こしてやるためのミサイルも必要。
どうしても必要になるのが、核ミサイル搭載の原子力潜水艦、そして、原子力空母。この際だから、中古でもいいから、早く手に入れること。
そこで妨害になるのが、中国が侵攻してきたら喜んで白旗をもってお出迎えする、社民党と旧社会党系の議員、それと半分スパイのアサヒ。
アサヒは廃刊に追い込まなければならないし、社民党と社会党系は全員落選させねばならない。
憲法改正が間に合わなければ、内閣総理大臣の権限で憲法の効力を停止できるようにしておかねばならない(外国からの攻撃を受ける危機時)。
憲法改正と軍備増強が間に合うかどうか、微妙ですね。
これは メッセージ 35676 (hugenbosatu3 さん)への返信です.
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