国民新聞・中国共産党「日本解放工作」から
投稿者: letmetryit4270 投稿日時: 2007/05/13 21:23 投稿番号: [35467 / 52541]
中国共産党「日本解放第二期工作要綱」によると、マスコミ工作・・大衆の中から自然発生的に湧き上がってきた声を世論と読んだのは、遠い昔のことである。次の時代には、新聞、雑誌が世論を作った。今日では、新聞、雑誌を含め、いわゆる「マスコミ」は、世論造成の不可欠の道具にすぎない。マスコミを支配する集団の意思が世論を作り上げるのである。
日本の保守反動勢力を幾重にも包囲して、わが国との国交正常化への道へと
追い込んだのは、日本のマスコミではない。日本のマスコミを支配下に置いた我が党の鉄の意志とたゆまざる不断の工作とが、これを生んだのである。
日本の保守反動の元凶たちに、彼ら自身を埋葬する墓穴を、彼ら自らの手で掘らせたのは、第一期工作組員である。田中内閣成立以降の工作組の組員もまた、この輝かしい成果を継承して、さらにこれを拡大して、日本解放の勝利を勝ち取らねばならない。
これは メッセージ 35463 (lexxy23800 さん)への返信です.
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