韓国は日本のF22導入がそんなに怖いか
投稿者: xyzhaya2gou 投稿日時: 2007/05/13 08:48 投稿番号: [35447 / 52541]
日本を仮想敵国にしており、日本と戦争したいようだから、やっぱり怖いのだろうね。
http://www26.tok2.com/home/yuuki9999/kankoku/F-22%20a.htm
世界最強の戦闘機とされるF22ラプター(写真)の無敗神話がここに来て途絶えた。
最近、米国本土で開催された空中戦シミュレーションでのことだ。同機については日本政府が米国に販売を要請し、
制空権を日本に奪われることを憂慮した中国が対応に乗り出すなど国際的な問題として浮上している。
‐ 以下省略 ‐ (『朝鮮日報』電子版5/3)
米国の最新鋭戦闘機F-22を日本が導入するかも知れないという情報について、韓国のマスコミの一連の報道を見ていると実に面白い。
韓国人の、ものの見方や考え方、気質や性分、民族性やその生い立ちまですべてが一連の報道を少し追えば、包み隠さず見えてくる。
韓国人はどういう民族で、普段何を考え、何に怒り、何を喜び、何を志向しているのかという一切が分かるのである。
まず最初、日本にこの戦闘機の導入計画があると知らされたとき、軍は驚き、マスコミは慌てふためいた。
まさかそれほどの最先端兵器を日本が導入しようと考えているとは思ってもみなかったのである。
<中略>
それを前提に分不相応な軍備拡張政策を推進していた韓国にとって、この情報は寝耳に水であった。「想定外」の驚きであったのである。
次に韓国のマスコミが報道したのは「ひがみ」である。アメリカは日本にだけF-22の輸出について前向きなのに、我が国に対しては冷たいというのである。
韓国には輸出を渋っている(他の同盟国には認めている)無人偵察機“グローバルホーク”を持ち出し、
今やアメリカは北東アジアの防衛を韓国抜きで日本とオーストラリアという同盟国だけで協議している、と「ひがむ」のである。
また金国防相の談話を引用し「韓国は日本のようにお金持ちではないから、(韓国軍は)できる範囲においてのみ防衛力を整備していくしかないのです‥‥」と、
もはや「いじけて」「開き直る」のである。なぜ韓国抜きで北東アジアの防衛構想が進められているかという、抜本的な原因を考えることなく、である。
次に報道されたのは「F22戦闘機は将来にわたっても米国の軍事的優位を維持するために作られたものなので、輸出はできない」とする米軍高官の発言である。
韓国のマスコミはあたかも鬼の首でもとったかのようにこの発言を「権威あるAP通信の報道」として勝ち誇ったように報じた。
つまり、韓国人が普段信奉する“権威主義”を背景にした「気休め」的な報道なのである。アメリカは我が国をさておいて、かつて敵性国家であった日本になどこの最新鋭戦闘機を売るはずがない、いや、売ってはならないのだという悲壮なまでの雄叫びである。
AP通信の報道だから間違いない、という悲しいまでの「気休め」である。
次に報道されたのが金国防相の「日本はF-22を導入しようとする意図を明確に我が国に説明せよ」という、とんでもない要請である。
<中略>
結局、「我が国(韓国)よりも中国がこのことを懸念している」と姑息にも中国のせいにして質そうというのである。一種の「居直り」である。
そして今現在の報道は上記、記事の通りである。「F-22の無敗神話崩壊」。これまでの空中戦シュミレーションで144勝0敗と圧倒的にF-22の優位が伝えられてきたが、
実はF-22はそんなに優秀な戦闘機ではなく、現在韓国が保有している戦闘機でも十分に対応できる、といったいわば「負け惜しみ」なのである。
実力ナンバーワンと思われてきた戦闘機に弱点が見つかったと大はしゃぎする背景には、空しい「自慰」と「悲哀」が漂う。何ともやり場のない憤り「恨(ハン)」が、
やっとのことで辿り着いた詭弁、まやかしの結論なのである。
こうして見てくると、我が国にF-22の導入計画があると報じられてからの韓国の一連の報道は、その短期間の報道の推移を見ているだけで、
韓国人の気質、性分、他そのすべてが分かるのである。ひがみ、いじけ、開き直り、気休め、不安、居直り、虚勢、負け惜しみ、そして自慰‥‥。そのすべてが韓国人を表すものであり、悲しい性なのである。
結局、「自慰」(詭弁)によってでしか自己のアイデンティティを確認・納得できないというのは惨めなことであり、さらに、その惨めな「自慰」すら空しく感じられないというところに、韓国(朝鮮)人の悲しいまでの愚かさがある。
<以下略>
オマケ
http://s2.muryo-de.etowns.net/~yu9999/kankoku/sensou.htm
http://www26.tok2.com/home/yuuki9999/kankoku/F-22%20a.htm
世界最強の戦闘機とされるF22ラプター(写真)の無敗神話がここに来て途絶えた。
最近、米国本土で開催された空中戦シミュレーションでのことだ。同機については日本政府が米国に販売を要請し、
制空権を日本に奪われることを憂慮した中国が対応に乗り出すなど国際的な問題として浮上している。
‐ 以下省略 ‐ (『朝鮮日報』電子版5/3)
米国の最新鋭戦闘機F-22を日本が導入するかも知れないという情報について、韓国のマスコミの一連の報道を見ていると実に面白い。
韓国人の、ものの見方や考え方、気質や性分、民族性やその生い立ちまですべてが一連の報道を少し追えば、包み隠さず見えてくる。
韓国人はどういう民族で、普段何を考え、何に怒り、何を喜び、何を志向しているのかという一切が分かるのである。
まず最初、日本にこの戦闘機の導入計画があると知らされたとき、軍は驚き、マスコミは慌てふためいた。
まさかそれほどの最先端兵器を日本が導入しようと考えているとは思ってもみなかったのである。
<中略>
それを前提に分不相応な軍備拡張政策を推進していた韓国にとって、この情報は寝耳に水であった。「想定外」の驚きであったのである。
次に韓国のマスコミが報道したのは「ひがみ」である。アメリカは日本にだけF-22の輸出について前向きなのに、我が国に対しては冷たいというのである。
韓国には輸出を渋っている(他の同盟国には認めている)無人偵察機“グローバルホーク”を持ち出し、
今やアメリカは北東アジアの防衛を韓国抜きで日本とオーストラリアという同盟国だけで協議している、と「ひがむ」のである。
また金国防相の談話を引用し「韓国は日本のようにお金持ちではないから、(韓国軍は)できる範囲においてのみ防衛力を整備していくしかないのです‥‥」と、
もはや「いじけて」「開き直る」のである。なぜ韓国抜きで北東アジアの防衛構想が進められているかという、抜本的な原因を考えることなく、である。
次に報道されたのは「F22戦闘機は将来にわたっても米国の軍事的優位を維持するために作られたものなので、輸出はできない」とする米軍高官の発言である。
韓国のマスコミはあたかも鬼の首でもとったかのようにこの発言を「権威あるAP通信の報道」として勝ち誇ったように報じた。
つまり、韓国人が普段信奉する“権威主義”を背景にした「気休め」的な報道なのである。アメリカは我が国をさておいて、かつて敵性国家であった日本になどこの最新鋭戦闘機を売るはずがない、いや、売ってはならないのだという悲壮なまでの雄叫びである。
AP通信の報道だから間違いない、という悲しいまでの「気休め」である。
次に報道されたのが金国防相の「日本はF-22を導入しようとする意図を明確に我が国に説明せよ」という、とんでもない要請である。
<中略>
結局、「我が国(韓国)よりも中国がこのことを懸念している」と姑息にも中国のせいにして質そうというのである。一種の「居直り」である。
そして今現在の報道は上記、記事の通りである。「F-22の無敗神話崩壊」。これまでの空中戦シュミレーションで144勝0敗と圧倒的にF-22の優位が伝えられてきたが、
実はF-22はそんなに優秀な戦闘機ではなく、現在韓国が保有している戦闘機でも十分に対応できる、といったいわば「負け惜しみ」なのである。
実力ナンバーワンと思われてきた戦闘機に弱点が見つかったと大はしゃぎする背景には、空しい「自慰」と「悲哀」が漂う。何ともやり場のない憤り「恨(ハン)」が、
やっとのことで辿り着いた詭弁、まやかしの結論なのである。
こうして見てくると、我が国にF-22の導入計画があると報じられてからの韓国の一連の報道は、その短期間の報道の推移を見ているだけで、
韓国人の気質、性分、他そのすべてが分かるのである。ひがみ、いじけ、開き直り、気休め、不安、居直り、虚勢、負け惜しみ、そして自慰‥‥。そのすべてが韓国人を表すものであり、悲しい性なのである。
結局、「自慰」(詭弁)によってでしか自己のアイデンティティを確認・納得できないというのは惨めなことであり、さらに、その惨めな「自慰」すら空しく感じられないというところに、韓国(朝鮮)人の悲しいまでの愚かさがある。
<以下略>
オマケ
http://s2.muryo-de.etowns.net/~yu9999/kankoku/sensou.htm