魂を売ったマスコミ「日中記者交換協定」
投稿者: nemurizame07 投稿日時: 2007/05/08 06:31 投稿番号: [35270 / 52541]
これを破棄し不良在日記者を排除しないかぎり朝日は変わらない。
昭和39年(1964)松村謙三ら親中派の自民党代議士3名が訪中し、中国共産党と日中記者交換協定を結び、日中双方が記者交換に当たって必ず守るべき事項として、「日中関係の政治三原則」
① 中国を敵視しない
② 二つの中国を造る陰謀に加わらない
③ 日中国交正常化を妨げない
を受諾してしまったのである。事実上中国共産党によって恣意的に解釈できる検閲条項に等しい日中政治三原則に拘束されてしまい、朝日新聞以下我が国のマスコミは、
① チベット、ウイグルを始め周辺諸国諸民族に対する中国共産党の侵略行為とジェノサイド(大虐殺)
② 中国共産党の腐敗汚職、彼等に対する中国人民の憎悪反発
③ 中共軍の軍備拡張と我が国の領海、排他的経済水域への侵犯行為
④ 内憂を外患に転ずる為の中国共産党の虚偽に満ちた反日政策宣伝
等を批判せず、或いはろくに報道さえしないのである
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