朝日よ終戦後の真実を書きなさい
投稿者: hinekyuri 投稿日時: 2007/05/05 22:22 投稿番号: [35234 / 52541]
学校で日本人に教えない終戦後の昭和史。朝日新聞こそ書くべき事実。
http://ameblo.jp/campanera/entry-10027040542.html
〜しかし同じ部隊にいた朝鮮人たちは「食糧倉庫や被服倉庫を襲って集団で強奪した」
「意気消沈する日本人を殴って戦勝国民だと威張っていた」
戦勝国民のために日本は特別列車も仕立てた。たとえそれが数人でもまる一車両を用意する。
粗相があると彼ら戦勝国民は駅長だとか責任者を呼び出して殴る蹴るの暴行を働いた。
当時、旅客局長だった下山定則も彼らに袋叩きにされ、睾丸破裂の重傷を負っている。
この戦勝国民の祖国帰還事業はGHQの命令で行われた。
終戦四ヶ月前に死んだF・ルーズベルトが「日本人を四つの島に閉じこめて滅ぼせ」と遺言した。
滅ぼすのは日本人だけだから余計な朝鮮人などは追い出せというわけだ。
いわゆる「徴用」で日本にきた者はこのときに帰っている。しかしみんな帰ったわけではなかった。
その辺を林浩奎が『第三国人の商法』の中でこう書いている。
「三国人とは戦前戦後を通じて(日本で)生活している在日韓国人らを総称して言う言葉で、彼らの大多数は第二次大戦前後の混乱期に日本での成功を夢見て海を渡ってきた人たちだ」と。
彼らは「廃品回収やパチンコ、トルコ風呂など現金取引」を生業とした。
もう一つ重要な現金ビジネスが暴力団稼業だ。
戦後の闇世界を仕切ったN・ザペッティを描いた『東京アンダーワールド』に、彼がチューインガムを捌こうとして日本人に嗜好が合わないと拒絶される話がのっている。
彼は暴力団を雇って店主を脅して売らせる。それで日本にチューインガム文化が定着することになるが、その暴力団が戦後、急成長した東声会で、すべて在日朝鮮人だった。
今、いわゆる在日は50万人ほどだが、うち刑務所に収監中が1650人。
中国人の25万人中2000人に次いで多い。
生活保護世帯は日本人の1000人中12人に対し、同48人と4倍に達する。
成功を夢見てきたが、今では日本にただ迷惑をかけているというわけだ。
法務省は増加する外国人犯罪に対処するため、外国人居留者の氏名、住所などをIC登録した「在留カード」を発行する。
ところがこの「外国人」に「在日は入らない」と朝日新聞は伝える。
仏作って魂入れずみたいな印象だが、実をいうと在日には他の外国人にはない破天荒の優遇措置が講じられている。
例えばその他外国人は売春、麻薬、または懲役一年以上の刑を犯せば、ただちに国外退去になる。
しかし在日は麻薬も売春もお構いなし。懲役七年以上、つまり殺人を犯さないかぎり、国外退去処分にはならない。〜
文中の下山定則は初代国鉄総裁下山定則です。後に常磐線北千住あたりで謎の死をとげている(下山事件)
http://ameblo.jp/campanera/entry-10027040542.html
〜しかし同じ部隊にいた朝鮮人たちは「食糧倉庫や被服倉庫を襲って集団で強奪した」
「意気消沈する日本人を殴って戦勝国民だと威張っていた」
戦勝国民のために日本は特別列車も仕立てた。たとえそれが数人でもまる一車両を用意する。
粗相があると彼ら戦勝国民は駅長だとか責任者を呼び出して殴る蹴るの暴行を働いた。
当時、旅客局長だった下山定則も彼らに袋叩きにされ、睾丸破裂の重傷を負っている。
この戦勝国民の祖国帰還事業はGHQの命令で行われた。
終戦四ヶ月前に死んだF・ルーズベルトが「日本人を四つの島に閉じこめて滅ぼせ」と遺言した。
滅ぼすのは日本人だけだから余計な朝鮮人などは追い出せというわけだ。
いわゆる「徴用」で日本にきた者はこのときに帰っている。しかしみんな帰ったわけではなかった。
その辺を林浩奎が『第三国人の商法』の中でこう書いている。
「三国人とは戦前戦後を通じて(日本で)生活している在日韓国人らを総称して言う言葉で、彼らの大多数は第二次大戦前後の混乱期に日本での成功を夢見て海を渡ってきた人たちだ」と。
彼らは「廃品回収やパチンコ、トルコ風呂など現金取引」を生業とした。
もう一つ重要な現金ビジネスが暴力団稼業だ。
戦後の闇世界を仕切ったN・ザペッティを描いた『東京アンダーワールド』に、彼がチューインガムを捌こうとして日本人に嗜好が合わないと拒絶される話がのっている。
彼は暴力団を雇って店主を脅して売らせる。それで日本にチューインガム文化が定着することになるが、その暴力団が戦後、急成長した東声会で、すべて在日朝鮮人だった。
今、いわゆる在日は50万人ほどだが、うち刑務所に収監中が1650人。
中国人の25万人中2000人に次いで多い。
生活保護世帯は日本人の1000人中12人に対し、同48人と4倍に達する。
成功を夢見てきたが、今では日本にただ迷惑をかけているというわけだ。
法務省は増加する外国人犯罪に対処するため、外国人居留者の氏名、住所などをIC登録した「在留カード」を発行する。
ところがこの「外国人」に「在日は入らない」と朝日新聞は伝える。
仏作って魂入れずみたいな印象だが、実をいうと在日には他の外国人にはない破天荒の優遇措置が講じられている。
例えばその他外国人は売春、麻薬、または懲役一年以上の刑を犯せば、ただちに国外退去になる。
しかし在日は麻薬も売春もお構いなし。懲役七年以上、つまり殺人を犯さないかぎり、国外退去処分にはならない。〜
文中の下山定則は初代国鉄総裁下山定則です。後に常磐線北千住あたりで謎の死をとげている(下山事件)